新規開拓営業マン養成講座
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訪問歯科の営業代行とは

訪問歯科の営業代行とは

 

200社・80業種を超える企業、個人事業さまからご依頼を頂いて12年。

いつのまにか、介護業界の方々からのご依頼が増えて、

 介護 福祉 在宅医療のための営業代行サービス の別会社を作りました

 

 

その中で、最もご依頼が多いのが、訪問マッサージさまからのご依頼です

実際に、訪問マッサージの営業代行とはどんな事をしているのか・・・

訪問歯科の先生や院のパンフレットを持って、ケアマネさんや介護施設へ訪問し、訪問歯科を必要としている方へご紹介して頂く為の営業代行になります。

 

「営業」というと、何が何でも患者さんを連れてくるのかと思われる方もいらっしゃると思いますが、実際は広報活動に近いイメージです。

 

ケアマネさんへ訪問して、クライアントの歯科医さんの事を案内していると、たくさんの事が学べます。

これからも、一人でも多くの訪問歯科を必要とされている方のために、ひとりでも多くのケアマネさんにクライアントの歯科医さんを知ってもらうために、学んでゆきます

 

訪問歯科の営業代行のお話でした

 


 

 

▼新規開拓営業に大事な6つ

▼新規開拓営業に大事な6つ

 


多くの営業マンは、結果を出すのはなかなか難しいと考えます

  

 

実際、なかなか難しい場面が多いです

なぜ、難しいのかと言うと、理由はいくつかあります

 

 

1、売れない時期に売ろうとしている

2、売れない地域で売ろうとしている

3、売れない相手に売り込んでいる

4、世間が必要と思わない商品やサービスを売ろうとしている

5、その商品やサービスを売る理由が間違っている

6、具体的な営業の方法が間違っている

 

 

これ、よく見てください5W1Hです

これらを全部逆にして、考え直してみると売れだします

 

 

1、必要とされる時期に、買って頂く

2、必要とされる地域で、買って頂く

3、必要としている人に、買って頂く

4、世間に必要とされる商品やサービスを買って頂く

5、必要とされるから、買って頂く

6、上記へ営業する際に、正しい行動をとる

 

 

わかりますか?

 

 

営業活動する前に、この6つを自分の中ではっきりとさせます

はっきりさせるのに一番時間をかけて頭を使ってください

 

あとは、それに沿って行うのは、難しい営業ではなく、単純な作業をするだけなのです

 

ビジネスが失敗する理由としても、上記6つが挙げられます

 

では、実際に上記の6つをどうやってはっきりさせてゆけばいいかを書いてゆきます

 

 

本日はここまで!(笑)

 

▼営業のニューノーマルとは

▼営業のニューノーマルとは

 

 

おせわになります、まだ生きてます(笑)

 

 

新型コロナ感染拡大に関して、営業の仕事も大きく変化してきていますね

最も顕著なのが、「直接会わない、リモートでの商談」ですね

 

 

この直接会わない、リモート商談で困っているのは

 

・パソコンが苦手な営業マンとか

・ネット回線の状態でブツブツ切れたりして、なかなか話しずらいとか

・やっぱり、相手の表情を直接見ながらでないとトークがしずらいとか

・変に緊張するとか

・お客さんに話がちゃんと伝わったか、、、

 

確かに、そうですよね

 

 

でも、それでもリモート商談で契約を取っている営業マンや会社が多くあるとも聞いています

 

 

ここは、営業職にとっては大きな転換期だと思いますよ

 

 

実はこれ、過去にも「苦手だ」「やりにくくて困っている」と言った声が、現場でもよく聞かれたことがあります

 

 

そうです、ワープロ・パソコンが仕事に活用され始めた時代です

 

 

それまでは集計用紙とシャーペン・ボールペンを使って、営業の数値管理をしたり、お客様への提案資料は、カタログの写真を切り貼りして、企画書・提案書を作成したりしていました

 

 

当時、ベテラン営業マンほど、パソコンやワープロを使った仕事に抵抗し、会議の資料もワープロやパソコンを使えと言われても、最後まで抵抗してきた諸先輩方も多くいました

 

 

でも、そうも言ってられなくなったのが・・・

 

 

大事な大口のお客様から「次からワープロやパソコンで作成した資料をお願いします」とか、「連絡はFAXじゃなくてメールでお願い」とか、

だんだんお客様からの要望がパソコンやワープロありきになってきたのです

 

 

これ、今のコロナ禍でお客様から、「商談はリモートで」とか言われた時、「苦手です」で避けられるでしょうか?お客様から要望されたら、そうも言ってられませんよね

 

 

ましてや、競合他社がスイスイとリモート商談で案件を決めているのを指をくわえて見ているわけにもいきませんよね?


現在、リモートでスイスイ商談している営業マンも、みんな最初からスイスイできた訳ではありませんし、もちろん、お客様もスイスイできた訳ではないと思いますよ

 

 

時代の変化に対応することが、特に新規開拓営業マンには必要とされますね

 

 

今も昔も・・・(笑)

 

 

本日はここまで!

 

 

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