職場の社員の方々に誘われ、「柳城」という中国料理店でお昼御飯を食べました。
(この会社の社員の人たちは、みな温かい。。涙が出そうになりますよ。私が以前社員で勤めていた会社は、派遣に冷たかったです。この写真もデジカメを忘れた私のために社員の人が撮ってくれました。)
お昼においしいものを食べると、仕事のモチベーションが上がるのか、
午後からの仕事はあっという間に終わってしまい、その後も元気が残っていた私はジムに行きました。
食べ物って大事ですね。
今回はえびづくし、という感じ。
エビ好きな名古屋の人にはたまらないコースかも。
皿と比較して海老がどれだけ大きいかおわかりかな。
一品目はホタテの前菜。
かりっとしたイカのフライが上に乗り、やわらかいホタテとミンチのフライが下にあり、薄切りのニンジンとアルファルファがお皿の上にのっています。
前菜とはいえ、食べ応えがあり、かりっとした歯ごたえの楽しめる一品。


二品目はぷりぷりのえびがころんと入った蒸し餃子。
皮はもちっとして、中はぷりぷりしていて、これも歯ごたえの違いが楽しめる一品。

三品目はふわふわの卵とえびの炒めもの。
あっさりしています。
たまごがふわっとしておいしかったです。
黄色の卵、朱色の海老、緑色の青梗菜がきれいで目でも楽しめる一品。

四品目は海鮮ラーメン。
ぷりぷりの海老、やわらかいイカ、ふくろだけのほか、白菜や玉ねぎやニンジンなどお野菜もたっぷり入った一品。
海の幸がいっぱいはいっていますが、お野菜がたっぷり入っていて、私好み。
麺は少なめになっています。スープも海の幸からのおだしがでて、どれだけでも飲めます。

最後の五品めは、黒ごまとゆりねのデザート。
このデザートは台湾でも食べました(料理をしている人は台湾の人かな、なんて思いました)。
ゴマなのに、舌にざらっとこないで非常に滑らかな一品。
適度に温かく、食べ終わったら指の先まで暖かくなりました。
医食同源の中国料理ですね、今日はこんなに寒くても体がぽかぽかしています。
(この会社の社員の人たちは、みな温かい。。涙が出そうになりますよ。私が以前社員で勤めていた会社は、派遣に冷たかったです。この写真もデジカメを忘れた私のために社員の人が撮ってくれました。)
お昼においしいものを食べると、仕事のモチベーションが上がるのか、
午後からの仕事はあっという間に終わってしまい、その後も元気が残っていた私はジムに行きました。
食べ物って大事ですね。
今回はえびづくし、という感じ。
エビ好きな名古屋の人にはたまらないコースかも。
皿と比較して海老がどれだけ大きいかおわかりかな。
一品目はホタテの前菜。
かりっとしたイカのフライが上に乗り、やわらかいホタテとミンチのフライが下にあり、薄切りのニンジンとアルファルファがお皿の上にのっています。
前菜とはいえ、食べ応えがあり、かりっとした歯ごたえの楽しめる一品。


二品目はぷりぷりのえびがころんと入った蒸し餃子。
皮はもちっとして、中はぷりぷりしていて、これも歯ごたえの違いが楽しめる一品。

三品目はふわふわの卵とえびの炒めもの。
あっさりしています。
たまごがふわっとしておいしかったです。
黄色の卵、朱色の海老、緑色の青梗菜がきれいで目でも楽しめる一品。

四品目は海鮮ラーメン。
ぷりぷりの海老、やわらかいイカ、ふくろだけのほか、白菜や玉ねぎやニンジンなどお野菜もたっぷり入った一品。
海の幸がいっぱいはいっていますが、お野菜がたっぷり入っていて、私好み。
麺は少なめになっています。スープも海の幸からのおだしがでて、どれだけでも飲めます。

最後の五品めは、黒ごまとゆりねのデザート。
このデザートは台湾でも食べました(料理をしている人は台湾の人かな、なんて思いました)。
ゴマなのに、舌にざらっとこないで非常に滑らかな一品。
適度に温かく、食べ終わったら指の先まで暖かくなりました。
医食同源の中国料理ですね、今日はこんなに寒くても体がぽかぽかしています。