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PLAキャストのブログ

心力教育の学校-PLA-のキャスト達が86,400秒(一日)を愉しむ様子をお伝えします。

インターネットで、人気女優を検索したところ
どうやら1位は“新垣結衣”さんのようです^^

(暇人じゃないですよw)


新垣結衣さんを好きな方、好感をもたれている方、
あんなふうになりたい!と想われている方は
どのようなところに魅力を感じていますか



顔が好き


表情が可愛い


体型が好き


しゃべり方が可愛い


などなど。



お一人お一人に中に魅力を感じてるかと想います


その魅力を感じている部分は一人一人違って当たり前だと
想います。


(だって、みなさんの中にある魅力が違いますからw)


(それに、自分の中にあるものしか、他人の中に見えません)



みなさんは、自分の魅力に気付いていますか


色々な情報がありすぎて、、、、どうしたらいいのか分からない人
いませんか



わたしたちPLAでは、来週の日曜日の4月6日(日)の
朝9~夜9時で講演、ヨガ、さまざまなブースを体験できる
ワークショップを開催します



【変化が大好きな全ての女性に!贈る本物の実践法が手にはいる】


リバティワークス~woman~



詳細は、ここ




いままで、いっぱい勉強してきたのにーーー
という方は、他のワークショップと何が違うのという方は
こちら






先日、ヨガコーチ養成コース6期生のMikanの査定と修了式がありました。

彼女は仕事が忙しいため、養成コースもお休みが何度か続きました。

そのため、同期生たちと共に修了することはできませんでしたが、

彼女は「ヨガコーチになる」という目標を諦めることなく、

ただ淡々と目の前にあるやるべきことを終えていったのです。

 

 


 

 

そんな彼女からヨガコーチ養成コースを受講しての感想を頂戴しました。

 

 

私は今まで1度もヨガのレッスンすら受けたことがありませんでした。

初めて生徒として、PLAヨガのパワーヨガレッスンを受けたところ、

ものすごく気持ちがよく、清々しくなれたので、

もっとヨガを深く学びたい!と思ったのがきっかけで、

ヨガコーチ養成コースを受講しました。

入ってみると、”心”の部分を多く学び、

ヨガとはポーズだけではないということを学びました。

学んでいくうちに、少しずつ自分と向きあおうとしている自分がいました。

「今、ここ」を感じる、のが、何よりも大切だということ、

この言葉の意味が私の心を突き刺しました。

体が硬くても柔らかくても、得意でも、不得意でも、ヨガをするにあたり、

どれも関係がないのです。

要は自分がやりたいか、やりたくないか。

私はこの期のメンバーと素晴らしい出逢いをし、JUNコーチからヨガのイロハを学ばせて頂き、

本当に心から行動を起こしてこのコースに受講できたことがよかったと思っています。

PLAヨガコーチ養成コースで学んだことを

大切な人に同じように感じて頂けるように体と心を通して伝えていけたらと思っています。

本当に感謝しています。

ありがとうございました。

Mikan

 


 

 

同期生たちもMikanの晴れ舞台のために集合しました(^^)

おめでとう♡

 
感情を抑圧して、内面に押しとどめていませんか?

 

怒りや悲しみなどの自然な感情を感じてはいけないもののように扱い、

抑え込んでいませんか?

 

 

楽しい、嬉しいだけでなく、悲しいのも怒るのもすべて、

必要な大切な感情です。

 

それを ”怒り” や ”悲しい” は、悪い感情と思い込み、

必死にコントロールしようとします。

 

 

 

怒りという感情には噴出する勢いがあります。

これはどこかで抑えているから、その反動で勢いが生じるのです。

無理に自分を抑えることは偉いことではありません。

抑えれば抑えるほど勢いが増してしまうのです。

 

 

 

また、あなたは悲しいときに泣けますか?

悲しいときに泣けるというのは、当たり前のことのようだけど、

とてもありがたいことでもあります。

悲しさできゅ~と縮んだ胸の筋肉を泣くことで解放していれます。

悲しいのに泣けないなら、その解放をいつもいつも我慢して、

胸をカチカチに固めてしまっているからかもしれませんね。

 

 

 

 

あなたは自分の感情を素直に表現するのを遠慮していませんか?

 

 

 
感情は身体的な感覚です。

本来、自然に感じるべき感情を感じないように抑えてしまうと、

当然身体の感覚は不自然なものになってしまいます。

ギクシャクしたり、異物感が発生したり、痛みを感じたり。

また、このとき呼吸も浅くなっています。

 

 


思い当たることはありませんか?

 

 

例えば、強い怒りを感じながら相手に言葉をぶつけた時、

不思議と言葉がサラサラっと言えた、というような経験。

悲しみなどの場合も同様です。
 

偶然そうなったと言う人が多いですが、

別に偶然でも何でもなくて必然のことなのです。

 

 

感情を抑圧せずに、

感じるままに開放した結果、

身体の反応も本来あるべき自然なものになっていたのです。

 

 

だから、本来あるべき自然な感情を解放することが出来れば、

身体症状も自然と治まっていきます。
 

 

感情の解放なくして変化はありえません!!

 




なぜなら 変化とは、

身体的感覚が変わることであり、

そして 身体的感覚と感情はイコールの関係だからです。

 

 
感情が変われば身体感覚も変化します。

「感情=身体的感覚」






それが、あなたの本来の自然なあるべき姿なのです。