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PLAキャストのブログ

心力教育の学校-PLA-のキャスト達が86,400秒(一日)を愉しむ様子をお伝えします。


ご存知の方も、ご存知じゃない方も、

本日、大阪市福島区大開で“3tre bar”は

openしています^^

 

 




少し中にはいると・・・





 



 

 

ここで、ウルフ店長がみなさまをお待ちしております^^

 

彼の自己紹介を、ちょっと・・・

 

・秋田生まれ、名古屋育ち

・ブラジル・アマゾンで40日生活

・ブラジリアン柔術の全日本、アジア、

オーストラリアチャンピオン

・アボリジニとわかりあえた

 

などなど・・・

アボリジニとわかりあえた

って(笑)

 

と突っ込みたくなった方もいたはず(笑)

 

 

店長を知ってるだけに、笑えた私でございます。

 

 

 


 

 

 

 

【年末までオープンキャンペーン】

 

drinkを注文された方はお楽しみプレートを無料サービス

 

 

 

みなさん、遊びにきてくださいね^^

 

 

【info】

Bar time/  23- Last

Date/ 水・金・土

Add/ 福島区大開1-4-5

Tel/ 06-4804-5503

Web/ http://www.facebook.com/3trebar

 

 
こちらに、いいね!を(*^^*)

https://www.facebook.com/3trebar

こんばんは。

 

キャストのhajimeです。

 

ところで、皆さんは就職活動をされたことはありますか?

 

もし、記事を読んでいるあなたが、過去、もしくは現在進行形で行っているとしたらこんな感じではないでしょうか?

 

・会社説明会に行く

・興味のある会社のエントリーシートを書いて受けたい会社に提出する

・面接を受ける

上記を繰り返す。

 

 

僕自身も、大学をでて、就職活動する際は、こういう活動をしていたなとふと思い出します。

 

自己分析ってなんやねん?とか、企業研究ってどうしたらええねん?

とか、面接に行くたびに落ちてはへこみ、落ちてはへこみ、自分は社会に必要とされている人間ではないのか?

そんな風に悩みました。

就職活動はなんてめんどくさくて、しんどいイベントなんだ。

「弊社の志望動機をお答えください。」

大学生活で、一番頭を悩ます種でした。

 

やりたいこと?そんなのあるけどごまかして、体裁を繕って。柄にもなく無理に笑顔で疲れ果てて、それでも何とかやりきった。そんな感じでした。

 

周りは、どんどん、内定をゲットしていく中で、1人この世の中で取り残された焦燥感は、それはそれはもう二度と味わいたくないと思えるような出来事したね。

 

しかし、ですね、たまたま面白いwebサイトを見つけました。

 

それが、こちらのサイト

 

即戦力な男・菊池良

 

このサイト本当によく出来ています。

 

コンテンツはとても面白くて、さらに何気に技術力も高い。

 

何より、この男は楽しんで就職活動していたと思うんですw

 

ところで、世界は、おもろいこととおもろいこと以外でできている。

これ何に対しても言えるんですが、あくまで一例です。

 

世界はつまらんこととつまらんこと以外でできているし、

悲しいことと悲しいこと以外でできているし、

苦しいことと苦しいこと以外でできている。

 

 

世界は素敵なことと素敵なこと以外でできているし、

楽しいことと、楽しいこと以外でできているし、

笑えることと笑えること以外でできている。

 

世界がそうなら、僕たちはおもろいこと、素敵なこと、楽しいこと、笑えることそれらを選択することができる。

 

どうすればそう思えるのだろう?

 

それはきっとどんな出来事に対しても、おもろいと言えることだと思うんです。

 

どんな状況でもまずおもろいと言ってみる。

まずはそこから。

 

「始めに言葉ありき」新約聖書「ヨハネによる福音書」より

キャストのhajimeです。

問題解決のアイディアについて。

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なにか問題がおこるとスグ相手のせいにしがちだ。

場合によっては自分のせいにするのかもしれない。

しかし、本当に問題は相手にあるのか?自分にあるのか?

そんなことはないはずだ。

相手の存在は100%肯定されているものだし、自分も100%肯定されているものだ。

自分と相手の関係性において、社会通念を持ち出すのははなはだ厄介だ。

相手の特定ある部分に対する問題が仮に問題行動だとあなたが判断したとしても、それはあなたが感じているだけであって、でも…社会通念的に考えてみてもやっぱりそれはおかしい…そういう一般論はやめてしまえ。自分と相手の間にある関係性の中で問題が生じているだけで、理由に社会通念は持ち出すな。それは自分の意見だろうが。社会通念を理由にするな。自分の意見に誇りを持て。

こうするべき、ああするべきというのは確かに役に立つ場面もある。しかし、それは自分の解釈であって、相手の解釈一致しない場合のほうが多い。

だからといって決して自分の解釈が間違っているとそう言いたいのではない。

自分のべき論、相手のべき論があってこそ新たなアイディアが生まれるヒントになるだろうし、間を取るという意味ではわれわれ日本人は非常に卓越した能力を持っていると僕は確信している。

自分と相手の主張があって初めて新たなアイディアが生まれる。

 

これをR・コーヴィー博士は第三の案と言っている。

 

この状態になって、改めて、選ぶ、つまり三つの選択肢の中から選ぶというのが自由ではなかろうか?

 

 

話を戻すと、何か、違う意見でぶつかる場合、そして納得がいかない場合、相手が100%間違っている、自分が100%間違っているというのはありえない。

どんなアイディアでも、ある部分では正しく、ある部分では間違っているというほうが妥当だろう。

時にはヒートアップして、時には冷静に話し合いをすすめる。

「でもあの人はこうだから。」

それは過去の自分の記憶の中の一部のあのひとであって、”あの人”はあなたの知らない面もたくさん持っている。

あの人のすべてを観ることはできない。しかしながらあなたは常にあの人を観る努力はしているか?

問題は関係性の中でエラーが起きているだけだ。

私もこうしているんだから、相手もそうしろ。

この意見はある種正しい。

しかし、やりきっているか?

 

 

相手の為を思ってやりきっているか?

 

結局は自分本位になっていないか?

 

おそらく、相手の為を思ってやりきったのであれば、相手も自然とそうする。

 

自分の心の中のひとりごとはあるか?

もしあるのなら、徹底的に話し合ってほしい。

聴いてほしい。

 

心の声を。

 

それが不思議な事に、相手との問題の種なのかもしれない。

 

もっと、感じてほしい。

 

心の声を。

 

見て、味わって、匂って、触れて。

 

世界を変えることは簡単だ。

 

それは視点を変えるということ。

 

あらゆる関係性の中にそのヒントが隠されている。

 

最高に楽しもう。この世界を。この肉体を。この魂を。

 

心の声が聞こえているか?

 

さぁ、この人生では何をしようか?

 

あなたの自由だ。