VIDAで導入しているフットサルメソッドである『エスパッソ』が、

9月30日号のサッカーダイジェストで取り上げられています。

http://www.wsdnet.com/photographers/blog/sd/

歴史のあるサッカー雑誌がフットサルのメソッドに関する記事を

連載していくことは、潮流がフットサルにきているという証じゃないかと

感じます。

・フットサルのメソッドとして、確立されたメソッドであること。

・サッカーの有名選手もフットサルで技術を習得し、選択肢の中で

 サッカーを選んでいるということ。

・状況判断が養える → ここが僕の中でもすごくポイントでした!


08年2月に静岡の浜松でVIDAのマネージャー下田と二人で1週間缶詰になり

指導者研修をうけてホントに良かったと思います。

全国でもVIDAを入れて3箇所でしか、受けられないスクールなんで、

富山のサッカー界のレベルアップにつながると思うと、うれしいですね~。

まずは地元から強くなっていってもらわないと!ですよ。

ただいま、タイはバンコクに来ております。

GGLの仕事の関係できておりますが、富山から6名と各地から10数名と

いう投資家の集まりです。バリ、フィリピンなども投資対象の国として

活用をしてますが、今回もいろんな情報を入手することができました。

詳しくはGGLのレポートなどで紹介していきたいと思いますので

お楽しみに!


あと、独り言を・・・

ネットを見ていて出ていた記事です。

定年退職した60−65歳の全国の男女1000人のうち、退職金で株式や投資信託などを購入した人は39.2%で、そのうち60.7%が昨年後半からの株式市場の低迷で含み損を抱えていることが分かった。米系投資信託会社のフィデリティ投信(東京)がインターネット上でアンケートした。

 含み損が発生した人のうち、79.4%が「保有し続けたい」、2.1%が「買い増したい」と回答。理由は「中長期の運用が前提」(50.0%)、「損を確定したくない」(29.4%)が多かった。

 投資先で最も多いのは日本株(57.7%)。次いで日本株以外で運用し定期的な分配金のある投資信託(37.0%)、日本株で運用し定期的な分配金のある投資信託(23.5%)だった。

とのこと、退職金で投資されている方の6割がマイナスになっているということ

ですね。どれくらいのマイナスなんですかね?

最近、国内投資をされている方々が口をそろえて言われますが、

30%ぐらい減少しているらしいです。

目標利回りが8%としても元本に戻すのに4年はかかりますね。。。。

ホントに賢い資産運用をされている方たちは、上記の日本株および定期分配の

投資信託は購入されていないんですけどね。

ちょっと、海外に目を向けるだけで随分と違うんですけど、その一歩が

なかなか難しいんでしょうね。海外が良い理由さえ分かってしまえば、

まったく怖くないんですけど、食わず嫌いってもったいないですね。



GGLと名づけて活動している会員制の有料サークルに最近問い合わせが多いです。

オフショア・海外投資研究倶楽部となっているので、怪しいと思われがちですが、

気付いている方は既にいろいろと調べられているようですね。


人生企画をしっかり行なうことによって、この人生における資産設計が

必要だということが良く理解できるはずです。

何かに投資をしようということではなくて、ゆとり生活の作り方・考え方を

知り、その答えやヒントが海外にあった。ただ、それだけです。


必要性を感じたときにそのアクセス方法があったらいいじゃないですか~

自分が実践して、いろいろ困ったことや解決できたことを、またみなさんに

フィードバックできたらいいんじゃないかと思って運営しています。



ちなみに私は企画や事業設計がビジネスの軸です。その提携先にも

いろいろと協力をさせていただいてますが、その中で提携している会社も

みなさん好調で、やっている事業がお客様の支持を受けていること、

スタッフに恵まれていること、パートナーに恵まれていることもあって

順調に伸びています。

守秘義務の関係もあるので詳しくかけないのが、残念ですが。。。


30日からこの仕事の件でバリに行ってきます。

7月はタイにも行って来ます。

あくまで仕事です。何回も言いますが、仕事です。。。

ツアーレポートもどちらからか発信しますので、ご興味のある方は

何とか入手してください。現地の富裕層の情報をそのままお届けできれば

と思っとります!