チーとの会話
ある日の会話
~ご飯中の会話~
ツ「あー、これおいしいね。」
チ「プッ・・・クククク。。」
ツ「∑ 何がおかしい!!!!」
チ「あのねぇ、」
ツ「ナニナニ」
チ「実はねぇ・・・」
ツ「んん?」
チ「忘れちゃった(照 笑)」
ほんの数秒前ですが。
~たこ焼(チーの大好物)を食べている時の会話~
チ「(ハグハグ)」
ツ「チー、おいしい?」
チ「うん。だって僕ねぇ。」
ツ「ん?」
チ「これ・・・好きだよ。これ・・」
ここで意地悪をするのが私。
ツ「あ、そぉ。これなんていう名前?」
チ「うーんと・・・お好み焼き!?!?!?」
方針は、合ってます。
~妹の本(女の子、幼稚園生向けの)を読んでいたときの会話~
ツ「チー。」
チ「んー?」
ツ「何読んでるの?」
そしたら、本を隣の妹の机において・・・
チ「べっ・・別に何も?(超焦り)」
バレバレですぜ。天然ボーイよ。
以上、チーとの変な会話でした。A=´、`=)ゞ
心配なあーちゃん、じぃじ
突然ですが。
私達、姉弟妹は、お母さんの方。母方の祖父、祖母の事をじぃじ、あーちゃんと呼んでいる。じぃじは分かるだろう。じーちゃんだから。(説得力がない。)
で、あーちゃんの方は、別に名前が『あつ子』な訳でもない。
私が幼い頃、母達は祖母の事を、『ばーちゃん』と言わせたかったらしい。
でも、ろれつが回らない私。『ばぁちゃん⇒・・ぁちゃん⇒あちゃん⇒あーちゃん!!!』みたいな。
で、今もそう呼んでいる。
父方は、祖母しか生きていないが、『おじーちゃん、おばーちゃん』です。
ただ、だんだん変わっていったんですねー。
くるは、同じだけど、ちーは
『あーちゃん』(聞き間違い、教育アニメの主人公の名前が似てたため)⇒『あいちゃん』
あーちゃんは、『愛子』などの名前ではない。
で、従兄弟のじょうくんは
『じぃじ』⇒『じーちゃん』
うーんと・・・・
その・・・・・・・
フツーじゃね?
しかも、もっと小さい頃は『じぃじ』だったのにーーΣ(・ω・ノ)ノ!なにい
ま、どーでもいいんですけど。
今日は、くるがあーちゃんの家にお泊り。
名前とは反対に、体が弱く、風邪をひきやすい丈くんと、その母・・・あきちゃんと一緒に、泊まってます。
丈くん・・・くると同学年でも、そーとー違うのね。(汗)
まぁ、こうやって強くなっていくんですかねぇ・・・・
ちなみに、じぃじは、元小学校長。=教師
社会の先生。
ちなみに、天然。
だって、算数の先生になろうとしたのに、間違えて、保育士になる部屋に行って、女性しか居なかったり。
で、算数の部屋だと思って入った部屋が実は社会の先生の部屋で。気づいた時は、手遅れ・・・・
我が家が天然一家なのは、絶対に母親譲り。
母親は、じぃじ譲り。
ま、母の家計の事は、また今度・・・
それでは、、、バァイッ
ツグ
2ウルウルの卒業式
先日、十七日は、私の小学校の卒業式でした。
たしかに、ウルッ・・・とは、少しきました。少し。
でも、1ウルウル~5ウルウルで例えると
2ウルウルぐらい。
つーか、弟が心配って言うのが2ウルウルの原因だと思う。
9割方がチー。
でも、1割は、先生との別れ、私立の中学校に行く男友達達の別れ。
だから、つまりどーでもいい。
以前の記事でも書いたけど、鹿児島からの引越しの方が寂しかった。
でも、きっと三年後の中学校の卒業式では、きっと泣いてる。
うーん・・・・ま、気にしなーい!!!(誰、今鼻で笑ったの)
鹿児島の引越しは、絶対5ウルウル。(ちなみに、泣いてはいない。泣いたら、第二段階になる。)
段階的に言うと
上から
ワンワン泣き
エンエン泣き
シクシク泣き
ウルウル目
0感動
ですねー
ちなみに、一つの中に一から五までの段階があります。
すみません。こんなろくな事で語ってしまって。
でも、今は頑張って勉強。
中学の新入生テストに向けて、頑張ります!!!
