50代女子のみなさんこんにちは!

Pカブーです

ぶーぶー

 

親の話

おばあちゃん

 

続き

 

母は特養に入り、仲良しのお友達ができて喜んでいたのもつかの間

園内で倒れ、脳梗塞だったということ。

 

嚥下ができなくなってしまい口からの食事がとれず、

往診に来てくれる医師から胃ろうにする提案がありました。アセアセ

 

私たち姉妹はいろいろ調べて悩んだ結果

提案通りに従うことに決めました。

 

胃ろうの手術とは言わずに「造設」というのですね。

流れとしては1日入院
まず胃の検査などをして、それができるか?を確認

 

私はその数日前に入院する病院に行って入院手続き。

¥50,000を現金で支払いました。

これは後で精算されるとのことでした。

 

手術当日まで気持ちが落ち着かず、

やったほうが良かったのか、ほかに道はあったのか?などと考えてしまいます。

 

そして造設当日

ケアマネから連絡が入り、

おばあちゃんM子さん、今無事に終わって園に帰られました、とのこと。

 

あ~~~、よかった。

 

もう進むしかないんです。

良かったとしましょう!

 

その後はケアマネや看護師さんから連絡が来たり、私たちから連絡したり。

まだ傷口からは出血していますが、順調です、とのことでした。

 

しばらく安心していましたが

 

またしても…

 

ケアマネからの留守電が入っていました。

 

今度は何~っ⁈

 

おばあちゃんM子さん、おしりに褥瘡(じょうくそう)がひどくなり、

お薬を増やすことになりました。

とのことでした。

 

褥瘡とは、床ずれのことです

栄養が足りないとなってしまうそうです。

その後、まだ広がっているとの報告。

 

どないしましょう...

 

お母さん、もう少し、がんばって!

 

もうすぐ母の日ブーケ1