昨日はモノスゴイ豪雨が降りました。
そんな中、引きこもり三連休を漫喫しながら、
ホテル検索をしてました。
*****************
3. Dream comes True
ホテル選びの優先事項。
あくまでも、私の場合。
まず、立地。
旅行先での行動範囲にもよりますが、
馴れない土地で交通機関を使うのは
苦手なので、
なるべく自分が行きたい場所の近くから
検索します。
それからホテルのクラス。
国内ならビジネスホテルだって使うし、
意外に素敵
な事もある。
でも海外はね。
治安面、サービス面両方で、ある程度
しっかりしているクラスが安心。
今回はライブ会場まで徒歩圏内に
星4つ以上のホテルがありました。
LA LIVEという同じ複合施設?内。
日本で言うと、福岡のホークスタウンとか
お台場みたいな感じかな?
ここにある2つのホテルは
下層階はJW Mariottで、
上層階はRitz Carlton
(その更に上は高級居住区!)
立地、クラス共に
今回の条件にぴったりだったんですが…
このLA LIVEはAXメイン会場、LACCと
道路を挟んですぐ隣。
当然、AX参加者がとっくに予約しているのか、
どこのホテル予約サイトでも満室状態
でも是非とも泊まりたい!
出来れば、RitzのClub Floor
以前、名古屋Westinのクラブフロアに
泊まったら専用ラウンジがあって、
快適だったんです。
一人旅は馴れてるけど、
一人ご飯(軽食)とかお茶するのに
ラウンジはすごく落ち着けたんですよ。
調べたら、Ritzのクラブラウンジも
時間帯別の軽食と飲み物が充実してたし、
PCも使えるしね。
この休日は暇さえあれば
ホテルの空室検索してましたが、
まったく見つからず。
諦め半分…いや、念のため
第三希望ホテルを予約しておきました。
そんな三連休明けの今朝。
夢を見ました。
海外の高級ホテルに泊まってる夢。
フロントでホテル内で使えるコインを
受け取ってました。
何故か日本のアイスクリームが売ってる
自販機で使えるコイン…
その夢の中で
「今なら宿泊者だし、部屋を予約出来るかも」と、
意味不明なのに妙に確信しながら
PC でサイト検索。
-You accessed appropriate time -
の表示と共に、ルームレートが画面に!
その直後、目が覚めました。
そして、もしかすると?と
ドキドキしながらRitzのサイトにアクセス。
果たして、空室がありました!!
ビックリ
今まで何度アクセスしても、
空いてなかったのに。
早速、予約を入れて、
第三希望のホテル予約はキャンセル。
…はぁ、良かったぁ。
これでひとまず、事前準備の八割方が
終了しました。
あとは、今日仕事してからESTAの登録。
いつも以上に綱渡りな旅行準備でしたが、
なんとかなるもんだ!?
*****************
追記。
ESTA認証完了しました
当たり前と言えば当たり前ですが
英語オンリーのサイトで…。
ホテル予約くらいなら、
そんなに難しい単語はないけど
まー、コムズカシイ

最初の画面から、
0.1秒で読む気も失せる長文英語。
画面左側が新規登録、
右側が登録内容変更、だったかな。
とりあえず左側下のボタンを押して
次ページヘ。
たしか、そこも長文だったので
読まずに「理解しました」ボタンを
ぽちっと。
(良い子は真似しないでね)
やっとこ、申請画面です。
赤い*印付きは必須項目。
面倒なので必須項目のみに
したにも関わらず、結構時間が
かかってしまい、
「時間切れ。続行ならYES押して」
とメッセージが出ました。
…それだけで続けられるなら
メッセージ要らなくない…?
まぁ、誤入力しても困るので
慎重に進めます


しかし言葉の壁は厚めです。
パスポート番号や
生年月日、国籍あたりはともかく、
その下の質問事項がね…。
聞き馴染みのない単語が多くて
精神疾患や薬物依存の有無に始まり
逮捕されたことある?(意訳)
ナチ?(超訳)
などなど。
要するに、
以前はアメリカ行きの機内で
書いてた入国カードと同じ、
犯罪歴などに関する質問です。
だから、絶対、"YES"を選択しては
ダメです。
嘘は、もっとダメですけど。
全部入力して、確認画面を経て
最後は、お支払い。
クレジットカードで$14。
申告内容とカードが承認され、
Authorization Approved
と表示が出て、めでたく
一応の入国承認となりました
LA遠征出発日まで
あと12日!
そんな中、引きこもり三連休を漫喫しながら、
ホテル検索をしてました。
*****************
3. Dream comes True
ホテル選びの優先事項。
あくまでも、私の場合。
まず、立地。
旅行先での行動範囲にもよりますが、
馴れない土地で交通機関を使うのは
苦手なので、
なるべく自分が行きたい場所の近くから
検索します。
それからホテルのクラス。
国内ならビジネスホテルだって使うし、
意外に素敵
な事もある。でも海外はね。
治安面、サービス面両方で、ある程度
しっかりしているクラスが安心。
今回はライブ会場まで徒歩圏内に
星4つ以上のホテルがありました。
LA LIVEという同じ複合施設?内。
日本で言うと、福岡のホークスタウンとか
お台場みたいな感じかな?
ここにある2つのホテルは
下層階はJW Mariottで、
上層階はRitz Carlton
(その更に上は高級居住区!)
立地、クラス共に
今回の条件にぴったりだったんですが…
このLA LIVEはAXメイン会場、LACCと
道路を挟んですぐ隣。
当然、AX参加者がとっくに予約しているのか、
どこのホテル予約サイトでも満室状態

でも是非とも泊まりたい!
出来れば、RitzのClub Floor

以前、名古屋Westinのクラブフロアに
泊まったら専用ラウンジがあって、
快適だったんです。
一人旅は馴れてるけど、
一人ご飯(軽食)とかお茶するのに
ラウンジはすごく落ち着けたんですよ。
調べたら、Ritzのクラブラウンジも
時間帯別の軽食と飲み物が充実してたし、
PCも使えるしね。
この休日は暇さえあれば
ホテルの空室検索してましたが、
まったく見つからず。
諦め半分…いや、念のため
第三希望ホテルを予約しておきました。
そんな三連休明けの今朝。
夢を見ました。
海外の高級ホテルに泊まってる夢。
フロントでホテル内で使えるコインを
受け取ってました。
何故か日本のアイスクリームが売ってる
自販機で使えるコイン…
その夢の中で
「今なら宿泊者だし、部屋を予約出来るかも」と、
意味不明なのに妙に確信しながら
PC でサイト検索。
-You accessed appropriate time -
の表示と共に、ルームレートが画面に!
その直後、目が覚めました。
そして、もしかすると?と
ドキドキしながらRitzのサイトにアクセス。
果たして、空室がありました!!
ビックリ

今まで何度アクセスしても、
空いてなかったのに。
早速、予約を入れて、
第三希望のホテル予約はキャンセル。
…はぁ、良かったぁ。
これでひとまず、事前準備の八割方が
終了しました。
あとは、今日仕事してからESTAの登録。
いつも以上に綱渡りな旅行準備でしたが、
なんとかなるもんだ!?
*****************
追記。
ESTA認証完了しました

当たり前と言えば当たり前ですが
英語オンリーのサイトで…。
ホテル予約くらいなら、
そんなに難しい単語はないけど
まー、コムズカシイ


最初の画面から、
0.1秒で読む気も失せる長文英語。
画面左側が新規登録、
右側が登録内容変更、だったかな。
とりあえず左側下のボタンを押して
次ページヘ。
たしか、そこも長文だったので
読まずに「理解しました」ボタンを
ぽちっと。
(良い子は真似しないでね)
やっとこ、申請画面です。
赤い*印付きは必須項目。
面倒なので必須項目のみに
したにも関わらず、結構時間が
かかってしまい、
「時間切れ。続行ならYES押して」
とメッセージが出ました。
…それだけで続けられるなら
メッセージ要らなくない…?
まぁ、誤入力しても困るので
慎重に進めます



しかし言葉の壁は厚めです。
パスポート番号や
生年月日、国籍あたりはともかく、
その下の質問事項がね…。
聞き馴染みのない単語が多くて

精神疾患や薬物依存の有無に始まり
逮捕されたことある?(意訳)
ナチ?(超訳)
などなど。
要するに、
以前はアメリカ行きの機内で
書いてた入国カードと同じ、
犯罪歴などに関する質問です。
だから、絶対、"YES"を選択しては
ダメです。
嘘は、もっとダメですけど。
全部入力して、確認画面を経て
最後は、お支払い。
クレジットカードで$14。
申告内容とカードが承認され、
Authorization Approved
と表示が出て、めでたく
一応の入国承認となりました

LA遠征出発日まで
あと12日!


