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足跡(キセキ)

Thank you for reading this blog.
Reach your hearts....Happiness for everyone.


最近、ファッションやヘアメイクに関しての関心が強くなっている。


今回のテーマはこれで行こうと思う。

高校・大学生はたいていの人がオシャレに目覚め
自分の好きな服を着たり、異性が好きそうな服を着たり
モテそうな髪型にしたり、流行りの髪型にしたり

ファッションやヘアメイクに興味を持つのは当然のことであると同時に
ある意味では一過性の感情であるかもしれない。

それは、結婚や何かの分岐点、または他に熱中できるものができたとき
人は今まで関心を抱いていたものを簡単に捨てることがあるからである。

うちの両親を見れば、服への興味などまるでない。



いくら一過性のことだとしても、興味のあることである。
漫画やアニメを見るのに皆がハマるのと同じようなことである。


だから、関心を持っても当然いいことである。
だが問題はお金がかかる。


うまくまとまらないから、また次回に。


自分の好きなこと、やりたいこと。

・ファッション関係
・ヘアメイク
・サッカー
・ディズニー関係
・システムエンジニア
(・異性関係)


現在、某大学理工学部の僕が将来の職業として、順当に進めば
システムエンジニアになれることは自分の力量もあるが
確実かつ一般的に正当な将来設計であろう。

しかし、今現在自分がやりたい職業1位ではないところが最近の悩みである。


その要因として

・最近、ファッションやヘアメイクに関しての関心が強くなっている。
・大学の授業の8割が自分の興味のないことである。
・ゆとりのある時間割でだらけることが多くとても有意義とは言えない。

の3つが少なくともあげられる。


では、そう感じるのならば早くそっちの方向にシフトチェンジすれば
よいのではないかと思うが、それができない理由もちゃんとある。

・金銭面
・将来の職業の安定さと給料の実態。
・親への反面教師

の少なくとも3つがあげられる。





自分が今、自分の将来について心揺れ
かなり悩んでいる。

ゆえに、このブログを書きながら言葉にし
今まであげた問題について解決し
また、新たな問題にぶつかったとしても
ここで解決していこうと思う。



大学教授って、自己満で授業するってよく言う。
この1年間大学の講義に出てきて、実際にそう思う講義が
数多くあった気がする。

教授の大半は教えてるというよりかこなしてるみたい。
そのくせ生徒に成果や成績を求めてくる。

わかりやすいとかわかりにくいは
とりあえず、おいておいて。

生徒の将来や気持ちを考える教師であってほしい。
高い学費払ってるんだからね。


そろそろ自分の方向性定めていかないとな
なんとなくだけど外枠だけでも見えてきたから
この半年でどこまで定まるか、、、

いや!定められるか、自分の生活力が試されるのかな。