もはや人間じゃない。
けど人外しゃない。
世界最凶にして最強。
世界の敵。
息の根を摘むなんて花を摘むより簡単な作業。
誰もが怖れる存在。
でも、その存在の全てを以って溢れる程に注がれてしまったなら
逃げられないでしょ
身も心も全部捧げてもなお足りない。
一生をかけるしかないよね
与えられたものを糧に
怖いなんてもうなくて
それは執着。
SからしてもERRORギリギリだったものを、設定を、変えられちゃったものだからEなしじゃ生きていけない。
Sからの押し潰されそうなほどの愛情を注がれて離れるなんて、死以外にはないだろう。(もし逃げたいなんて考えても無理だろう。)また死すらもSの手中だ。
互いのその意思の名前は、愛だの恋だのじゃなくて
「執着」
なのかもしれない
Sが世界の敵だろうとなんだろうと、自分にどうしてくれるかEは分かってる。それが全てであり、全部受け入れる。
でも目に見えるそれだけが全てじゃないことも知ってる。そしてそれをも受け入れてる。
EのそうゆうところをSも分かってる。野暮なことは言わないしやらない。
お互いのこと分かってるからこその執着した関係なんだろうね。
こっち側のあたしの(約)原点。
結構理想。
E憧れるね。
そんな人になりたいよ。
Rは素敵過ぎて史上最高の人だと思う。
なんか似てるところがあるよね。
時にすっごい男前なところとか
時におばか・かわいいところとか
ツンデレだったり
強気だったり
若干俺様だったり
人の形成として憧れ、尊敬する。
「素敵人」なりたいよ。
なんつってすーん。
だだもれてみた。
わかってるんよ。
つまりはやれ。
頭も行いも動けあたし。
レンジで
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チン!
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前にも書いた気がしなくもない…。