おはこんばんちは、PJです。
PJとはパジャマ女




完全に独断と偏見の回です凝視



ハイブランドジュエリーで私が感じる
各ブランドの「中の人」の生態系図鑑📚


一応、全3回の予定。

今日はポメラートとミキモト編です。



もちろん、異論は認めます。



チューリップチューリップチューリップ



ポメラート「女子校の放課後」







肩が凝らないブランドです。


とにかく
キャッキャ
キャッキャ
できるニコニコ


「これ可愛くないですか?」
「可愛いぃ〜!!キューンキューン


みたいなノリで
一緒に悶えてくれる安心感。


フレンドリーで緊張感もなくて
ハイクラス感は少し薄れるかもしれないけど
居心地は🍯くま


ハイブランドの雰囲気がちょっと苦手って人には
1番取っ付きやすい空気感かもしれません。







チューリップチューリップチューリップ



ミキモト「日本式淡白」

👆このブローチかわいすぎません?




感情を揺らしてこない接客。

あっさりです。


日本式なので、
もちろん丁寧ではある。


でも、
あぁ、お店ってこういうものだったよね?と
消費者としての原点に立ち返らせてくれる感じ。


温度は常に36.2℃
体温ベース


深追いもしない。


刺身のような接客で、
味付けもシンプルに。


嫌いじゃないです。

むしろ清々しいキラキラ








チューリップチューリップチューリップ


すみませんが、
まだ続きます。

(次は、カルティエと
ヴァンクリーフ&アーペル編の予定)



あくまで私の体験ベースなので
私はこうだったっ!みたいなの、
たぶんあると思うんですが。


ぜひ聞かせてくださいキメてるキラキラ


みなさまは
どんなイメージで捉えてますか?


続きはこちらっ


今日もお読みいただき、ありがとうございました!
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とっても嬉しいですルンルン