こんにちは。
今日は定休でトラクターをしています。
外から上がってきてシャワーして飲んだ淡路島牛乳旨かったですよ~
さてタイトルについて。
先日、樂久登窯であったノープランパーティーに(西村さんに声かけてもらったので)店をしまってから少し参加してきたのですが、そのときに「『旨くなってきた』というような事を、もう書く必要はないのでは?」というような事を言っていただき、それからずっと考えてたのでした。
話は変わり、私は結構凝り性なところがあって、HPを書きかえる仕組み作り・レゲエ・ピザなんかにこれまでハマッてきたのですが、何をやっても75%ぐらいの事はすぐにできて、それから先85%ぐらいまでは結構オモロいしまだ楽、90%ぐらいとなると苦しくなって来るんですね。遊びでも。(レゲエは私には難しくてそんな出来ませんでした)
それでプロといいうのは苦しくても100%を目指す人だと思ってました。
結構、そんな事を考えて遊んでました。
そのうち私の遊びの中でもピザは突出してきて、100%を目指すのはしんどいので、100%のラインを常に上げていってそのなかでの85%は結構おもろいのでは?って、そうやってピザ遊びをしてきたんですね。
で、プロになって。
苦しい中で楽しみながら100%を目指し、かつ100%のラインを上げて行かねば!!って思ってます。
No Fun, No Gain.なのです。
対象についての最大のrespectがないと、何も得られないと考えています。
と言った訳で、これからも「旨くなってきた」って表現を使うと思いますが、宜しくお願いします。
では、最後までお読みいただきありがとうございます。
一歩一歩進んでいきますよ、宜しくお願いします。