夢物語

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夢日記

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最寄駅の電車が動かなくなっていたので、タクシーの乗り合いを四人でした。

いつの間にか一人消え、タダ乗りされた。

3人で、とても仲良くなって朝早いので3人でお茶しようとなった。

一人が、私に対してとても優しくしてくれた。

スマホ見せてきて、あなたのこと知ってると言われた。

連絡先を交換しようとした時、骨髄探してると話していた。

カフェについて、二人より先に注文しに行って戻ると二人はいなかった。

最初からそんな二人は、いなかっただけだった。