おはようございます!

めっちゃ後悔しています。

 

昨日、浜松まつりに

松下洸平平さんと迫田孝也さんが

オープンカーで、パレード?を

していた、それを見に行くかどうか

ギリギリまで迷って、行かなかったことに

めっちゃ後悔しています。

 

行かなかったって、

それほど、好きなわけでもなかった?

 

自問したけど、

行かなかった後悔を知ったら

 

え、結構、好きだったんじゃん。

 

て気づいた(笑)。

 

しかも、高校の友達と

飲みに行こうかって話になった時、

 

旦那が「〇〇ちゃんのこと、

本当は好きじゃないとおもうよ」

 

なんていうんだよ、

 

それな、微妙に合ってるかもしれない、

と少しでも思った自分を恥じてます。

 

なんで、いつもこうなんだろう……。

 

「あんたは、もう55歳なんだよ、

自分で決めろよ、決められないのかよ~?」と

 

自責の念多々あり。

 

最終的に「決めた」のは

紛れもない自分なんだろうけど、

 

その自分はいつも、

何か、誰かを優先してしまっている。

 

もっと、自分を優先させられるように

少しずつ変えていきたい。

 

後悔はあるけど、

意味のある経験だったんだと、思うことにする。

 

それにしても……

 

あ~、まだあと3日も休みがある……

憂鬱だな、と思ってしまうのは、

なぜだろう、

 

旦那といるう時間が長いからかなあ。

 

「本当は、ぐ~たらしてないで、

本当は、どっか行きたいんだよなあ、

でも、できたら、一人で」

 

というのが本音のようです(笑)

 

だったら、行こうよ、という

自分の声が聞こえているところですっ。

こんにちは!

 

連休とはいえ、あまり変わらぬ

日々を送っています。

 

さて、私の癒し空間である、

こじんまりとしたプランター菜園。

 

大根と、ほうれん草と、苺とニラ。

元気に育っています。

 


こちら無造作だけど、

自由気ままに生い茂るニラ


元気なほうれん草。


葉っぱが立派すぎる大根笑


小さいけど甘いイチゴがチラホラ。


実は、苺以外は、種から育てました。

欲張って育てているので、

はっきりいって、混みあっております。

 

もっと、間隔をあけて

のびのびと育てたほうが良いのでしょうが、

ケチな私は、ほぼ詰め詰め状態で育てております。

 

しかし、結構いい感じになってきました。

ほうれん草は、早速頂いており、

大好きなベーコン炒めで栄養補給しています。

 

この緑、見てるだけでテンション上がるので

そのまま、毎日の水やり日課につなげて

いきたいのですが、いずれ収穫せねばならぬ……。

 

緑が減ることが、結構つらい(笑)。

夏野菜の苗も店頭に並び始めたので、

GW明けに、選んで、

今年は、枝豆とか、オクラに

挑戦しようかな、と思っています。

 

緑、緑、緑、に、少し

花々の彩りをプラスしたほうが

よいかもしれないけど、

 

現実志向であるからか、

どうも、「収穫できる野菜」に

夢中になっている……。

 

いいのか、わるいのかーー。

 

いや、いいに決まってる。

だって、私が好きなことだし、

まったくストレスに感じないのだから。

 

緑、緑、緑、緑、緑……が、

私のもっぱらの趣味です。

おはようございます。

今日は、子育てについて
最近ふと考えたことを、
少しだけ書いてみようと思います。

子育てには「共感」が大事

よく聞く言葉だけど、
これがなかなか難しいなあ、と
あらためて感じています。

これまでの子育てを振り返ると、

子どもの「やりたい」という気持ちに、
どれだけちゃんと
向き合えていたのかな、と
思うことがあります。

長男が好きだった書道やサッカーを、
ある時期に「もういいでしょ」と
やめさせたこと。

本当の理由は、
お金のことや送り迎えの大変さだったのに、

それをそのまま伝えることなく、
区切りをつけてしまった。

あのとき、
「あなたはどうしたい?」って
聞けていたのかな、って。

今、忙しい毎日の中で
仕事の不満をこぼす息子の声を聞くと、

ふと、そんなことを
考えてしまうことがあります。

でも、
そこで思い直すのです。

彼の人生は、彼のもの。

私が過去を持ち出して、
あれこれ意味づけしたり、
後悔したりする必要はないんじゃないかって。

子育てって、
きっと後悔がつきものですよね。

自分の人生だって
「これで完璧」なんて思えないのだから、
なおさら。

だから、

「もっとこうしていれば」と思う気持ちも、
あっていいのかもしれない。

そのうえで、
今の自分にできることって何だろうと考えると、

やっぱり「共感」なのかなと思うのです。

ただ、
子どもに共感する前に、

まずは、自分に


不安になっているとき、
心配でいっぱいのとき、

「大丈夫だよ」と言いながらも、
自分の気持ちは置き去りにしがち。

だからこそ、

「ああ、今つらいよね」
「よくやってるよね」


そんなふうに、
自分に声をかけてあげることも、
大事なんじゃないかな。

自分の気持ちを受け止められたとき、

ほんの少しだけ、
余裕が生まれて、

目の前の子どもにも、
やさしく問いかけられる気がします。

「ねえ、あなたはどうしたい?」って。

子育ては、
思い通りにいかないことばかりだけど、

だからこそ、

気づいたときに立ち止まって、
自分にも、子どもにも、
やさしくできたらいいな。


もう、十分にがんばっているんだから……。


最後まで読んでくださって、
ありがとう💛

こんにちは。

5月になりました。

 

今日も学校に行きました。

教育相談のアルバイトです。

 

子どもたちは連休前、もちろん私も連休前。

あと一日行けば、休みだから、

楽しいはずなのに、

 

なんだかモヤモヤ。

 

それもそのはず、ここ最近、

私はYoutube動画や本、思索…にふけり、

自分のことを掘り下げ続けているから。

 

今日も私の呟き、よければ(嫌かもw)

きいてください。

 

たぶん、あなたも私も

結果的に、

すっきりすると思います(勝手ながら、ですが)。

 

・・・

 

私は、教員になる前に、

流通会社に勤めて、三カ月でやめ、

家を出て、放浪の旅。

大した旅もできずに、北海道往復して、

都内で住み込みバイト(高原野菜)を見つけて

そのまま、長野へ。

 

そこで半年ほど、高原野菜のバイトを続け、

60万円を手にして、アメリカに行こうと思ったけど、

「怖くなってw」、途中で帰国。

 

その後、バイトを転々として、

いよいよ母と話し合うこととなり、

「結局、あなたは教員なのよ」

なんて言葉に半ば乗せられ(笑)

 

通信で免許取って、

2回目の挑戦で教員採用試験に合格して

26歳になる年に教員になりました。

 

それから、29歳で結婚して

31&33で長男、長女を生み

育児、家事、教員の「三輪車」で

なんとか必死で漕いできたものです。

 

大したことない?いや、私的には

プチ大したことなんだけど、

紆余曲折、その間、

義父母との同居生活を解消したり

喧嘩したり、離婚を考えたり、

まあ、普通に山あり、谷ありの半生でした。

 

48歳のときには精神疾患で休職ー復職ー

50歳で再び休職し、そのまま退職。

しかも、退職理由が

「ネットで稼ぐ」ために、

もう疲れる仕事は嫌だ、ということで

早期退職。年度途中であったため、

大幅に退職金を削ることになったのに、

それでも辞めたバカなおばはんです。

 

何者でもないといいながら、ばか者。

自虐するって悲しや(笑)

 

語ればきりがない。

ほんと、家族、仕事、人間関係、お金…。

一冊本書けるぞ!どう、参ったか?

って誰にいってるんだか。

 

ただ、言えるのは…

ふり返れば、これって

自分で選んだことなのよね、きっと。

 

気づかされるのは、Youtube動画の

スピ系含めて、

多種多様なYoutuber方々の言葉から。

 

例えば、

浅見帆帆子さん、とか mika宇宙chさんとか

最近では、自然の法則、とかおっしゃってる、

kengoさんとか、です。

 

ほんと、カウンセラーより精神科医より

納得の言葉を頂いています。

(これは、私に合ってる、という話であり

カウンセラーさんとか精神科医さま、方々が

悪いといってるわけではないので、よろしく)

 

引き寄せてるのは、自分だよ。

ほんまそうだわ。

 

嫌いな人、嫌な人、

実はあまりいないけど、

 

気に入らない人のこと、すごく気になるのは

「自分が何にこだわっているのか、

気づかせてくれるメッセージなんだな、と

思うことが大切」

とkengoさんはおっしゃっていた。

 

素直なw私は、「ほう、そのとおり」と納得。

 

何者かになりたいのに、

何者かになれない、から

私はストレスをいつも抱えていた。

 

しかも、何者かになるために

「努力を重ねるべき」とか

「苦労を重ねるべき」とか

「経験を重ねるべき」とか……

 

べきべきべきという幾つもの条件を

自分に”課そう”としてたから、

 

いわば”思うとおりに”

山あり、谷ありの人生ーーー

となっているんだぁ!

 

自分で求めて

そうなってるんだから、

実は「望みどおり」じゃないかっ!

 

笑うしかないっ(笑)

 

ここからは、私が「わたし」に伝える言葉w

可哀そうな「わたし」ヨ、

ここまで、苦労させてしまってごめんよ。

ほんと、よく耐えてきたね、

まったく頭にきちゃったから

「おい、そろそろ休め、辞めろ」ってことで

教員の座から引きずり降ろして

休養をギフトしてくれたのかい?

私が「苦労すべき」なんてコダワリを

もっていたがために、さ、

大変な思いをさせてしまったね、

でもさ、今からは大丈夫だよ、

何者でもない、べきべき人間でもない、

私は「わたし」と一緒にさ、

いつも声かけ合いながら、

生きていくからさあ

ここまで、頑張ってくれた「わたし」のこと、

ほんと感謝してるし、大好きだよ。

しかも、この人生に後悔してないから💛

 

そうなんだよね、私、

こんなに色々・・・■〇△✖◎・・・なのに

実はね、これまでの人生を

後悔してないし、愛おしい気持ちを

抱いてるんだよ…

 

へえ、最高じゃん!

 

何者でもない、

私は「わたし」なのですっ

 

ここまで読んでくださりありがとう!

 

今日は4月最終日。

今月は、Webの仕事があまりなく

結局月の半分以上は、「暇」だった私。

 

暇とはいえ、家事や買い物、

学校のバイトなどやることはあるため、

普通に、過ごせていたのも事実。

 

しかし、あ~でもない、こ~でもない

と次々と、自分の中身を

忙しくさせていました。

 

例えば…

 

わが娘の金銭感覚について

悩まされる出来事…。

加えて、息子のFX失敗の穴うめ。

 

それらは、大きな金額でもなく、

大事に至ることもなしに、

対処できたのですが、ね。

 

補填する親も親。

もう、社会人なんだから…。

 

と思っても、今回だけは、という感情が働き、

結局、お金を出しました。

 

バカな親だな。

 

そう思われても反論できず、

確かにそうだから、余計にモヤモヤして

体調を崩した私。

 

もう、そろそろ

自分のこと、大事にして、と

私の奥底から声が聞こえそう。

 

子への心配は、実のところ、

私の何かしらの不安からくるもの。

あるいは、育て方の失敗という名目で

過去の自分を悔いては、未だ

なんとかしようとしているのかもしれない。

 

安心したいのに、不安だけが

押し寄せる…。

「安心したい」という気持ちの裏側に

「不安だあ」という強い感情が

ぴたりと貼り付いているーーっ。

 

だから、

いつまでたっても不安ばかり。

不安が不安を呼び、その不安で

押しつぶされている状況。

 

もうそろそろ、自分に向かって

「ねえ、ごめんね、今まで、

あなたのことを後回しにして…。

そろそろ私、あなたと

仲直りしなきゃね」

と手を差し伸べなきゃ。

 

私は子どもたちが小学生のころまで

「〇〇すべきなのに、なぜできない」

「〇〇してほしいのに、なぜしない」

と、子どもたちに対して

ずっと何かを求めて、負荷を与えてきた。

 

ひどい母親だった……。

 

その時の私は

子どもを叱っていながら、

実は、自分を許せなくて

毛嫌いしていた。

 

子どもを許す前に、

自分をひどく許せなかった。

 

同じように私は、

母から 同様にしつけられてきたのだと思う。

 

でも、そのことに恨みはない。

それでも愛してくれてたことが

分かっていたから。

 

ただ、私が子どもにしたことは

自分自身、本当に、許せない。

 

彼、彼女を傷つけたこと、

認めなかったこと、

めそめそ泣いたり、

調子が悪くて吐いてしまったときでさえ

寄せ付けなかったこと‥‥。

 

本当にひどい母親だった。

だから、余計に私は自分が

嫌いになった。

 

今でも、その自分が許せず、

ときおり、自然に涙がこぼれる。

 

ごめんね、って

子どもたちに伝えることができたのが

せめてもの救い。

子どもたちはそれなりに

受け止めてくれてるけど、

二人とも、離れて暮らしている。

 

それでいいんだ、

そうなってしまったんだ、

と半ばあきらめている。

 

もう、これ以上彼らに関わるのはやめよう。

彼らが苦しいだけだ。

離れていたほうが、互いのため。

 

そろそろ、私は私を

ちゃんと見て、許してあげなきゃ、


この人生、というか、「わたし」が

悲しいまま終わってしまう。

 

そんなこと、本日のどんより天気のもとで

午前中、ずっと考えている。

 

考えすぎはよくないけど、

でも、とことん考えないと

自分が収まらないのも事実。

 

これもあれも全部受け止めて

自分と仲良くなれるときって

本当にくるのだろうか……。

 

幸せになりたいと思っても

その裏側に「今は不幸だ」って思いが

働いてしまって、それを引き寄せてしまう気もする。

 

こう考えてばかりだから、よくないんだよな。

 

「宇宙にお任せ」がいいって

インフルエンサーも、いってた。

大丈夫だって言ってくれる人も

たくさんいる。

 

うん、多分大丈夫なんだと思う。

哀しいことばかりじゃないし、

楽しいことも、ちょこっとはあるから。

 

ただ、自分と仲良くするには、

許してあげるまでは、

まだ 遠い道のり……。

 

人や家族から

「許してあげる」という本心の

言葉をもらわないと…

という思いが残っている。

 

無条件で自分を許せますように。

 

あの時の自分も、

これからの自分もなく、

ただ、今の自分を許せる、

抱きしめてあげられる……

 

そういう自分に私はなりたいんだよぉっ。

 

ああ、今日も、こんな感じで

ブログを書いてしまったこと、

ゆるしてね。

最後まで読んでくださり、ありがとうございます!