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妊娠出産の不安を解消する専門家
OHANA助産院、思考の学校認定講師畑まい(MAIMAI)です。
いつも読んでいただきありがとうございます✨
3月21日はOHANA助産院の開業日。
今日で開業して1年が経ちました。
OHANA助産院の「OHANA」は
ハワイ語で「家族」という意味があるんです。
OHANA助産院は、ここに集うすべての人が家族のように温かく、
安心していられる場所であることを大切にしています。
幸せで楽しい妊娠・出産・育児ができるように
ママ・パパ・赤ちゃんにそっと寄り添い
何度でも帰ってこられる心のよりどころとしてサポートしたいという想いで活動しています。
開業して1年間は、内科クリニックで週3日働きながら、
残りの3日は助産師として妊婦さん、産後ママのサポートをさせていただきました。
以前よりも妊婦さんや産後ママと接する機会が増え
助産師としての仕事ができるって本当に幸せだなと実感していたら
「うちの助産院を手伝ってくれない?」と先輩助産師に声をかけていただき
今年の3月から先輩助産師が院長を務める施設助産院のお手伝いをすることになり
妊娠~出産~産後と途切れなく
より妊婦さんや産後ママのサポートができるようになりました。
ママや家族が妊娠~育児を楽しめるようにサポートしていこうと思います。
これからもよろしくお願いいたします。
助産院を開業した3月21日ですが、
私にとって特別な日なんです。
実は、私の祖母と父の命日なんです。
思考を学ぶ前は、3月21日はとても悲しい日なので、開業日にこの日を選ぶことはなかったと思います。
思考の学校に出会って
亡くなった方について宮増侑嬉校長から教えていただいたことで、
亡くなった方に対する思いが変わりました。
大好きな祖母と父が亡くなったので悲しい気持ちになるのは仕方のないことだと思っていました。
思考の学校では「思考が100%現実化する」ことをお伝えしています。
なので、自分の周りにいる人も自分の思考からできていると考えます。
思考には時間軸がないので、祖母も、父も私の思考からできていると考えるんです。
なので、祖母と父が亡くなったのは私のせいで祖母と父が死んでしまったんだと思考を学び始めたときにそう思ってショックを受けたことがありました。
そんな時に宮増侑嬉校長は
「だれか身近な人が亡くなったということは、自分の中に戻ってきたととらえるんです。亡くなった方の素晴らしさや資質が自分の中に戻ってきた。ということは、肉体的には亡くなったけど、思考的にはずっと自分の中にあるということになるので、生きていた時より自分と一緒にいるので寂しくないですよね。」
とおっしゃっていました。
その言葉で、今までの考えが一変しました。
特に生前の父は単身赴任をしていたので、なかなか会うことができず、距離的にも離れていましたが、亡くなってからはどことなくそばにいるんじゃないかという気持ちにさせられていました。
亡くなった方の資質が自分の中に戻ってくるのであれば、常に自分の中にいるから亡くなった日は祖母や父の素晴らしさや資質が自分に戻ってきた日ってことになりますよね。
ということは、その日は私にとって大切な日なのではないかと思うようになりました。
なので、その大切な日に開業することにしました。
開業日は、父と祖母に感謝を伝えに母を誘ってお墓参りに行ってきました。
母と父の話や祖母の話ができて幸せな気分になったので、
毎年開業日の恒例行事として、母を誘っていけるといいな。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
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妊娠出産の不安を解消する専門家
OHANA助産院、思考の学校認定講師畑まい(MAIMAI)です。
いつも読んでいただきありがとうございます✨
最近産後のママとお話しする機会があり、
2人目妊娠についての話題が出ました。
2人目欲しいけど月経がまだ来なくて
授乳してると月経が来ないっているし
年齢のこと考えると早くほしいし
授乳をやめないと子どもはできないですか?
授乳をしていると、母乳の分泌を促すホルモンの{プロラクチン}が出ます。
そのホルモンには排卵を抑制する作用があります。
完全母乳で育てている場合、昼夜問わず頻繁に授乳を続けていると、
プロラクチンの分泌が高い状態が続くため、排卵が抑えられ、月経の再開が遅れることが多いです。
しかし、離乳食などが進むなどで、授乳回数が少なくなって、赤ちゃんが夜通し寝るようになると、プロラクチンの分泌が減少し、排卵が再開しやすくなります。
なので、混合授乳の場合は、産後の月経再開が比較的早くなる傾向があります。
例えば、日中は母乳を与えて、夜間はミルクを与えるような混合授乳の場合は、プロラクチンの分泌が低下しやすくなり、月経が戻りやすくなります。ただし、個人差が大きく母体の健康状態やストレスも再開時期に影響を与えることがあります。
結論的にいえば
授乳をやめなくても月経は再開しますし、月経が再開しても母乳が出なくなるわけではありません。ただ再開には個人差はあるので、2人目を考えているのであれば、一度助産院や産婦人科の先生とも相談してみてくださいね。
卒乳をされる場合は、母児に合わせた卒乳の進め方や乳房ケアも必要になるので、助産院や乳房ケアしてもらえる医療機関にご相談ください。
私は2人目を完母で育てていて、産んだ後3人目について考えていましたが、1歳になるくらいまで月経は来ませんでした。
その頃は、
◯3人目は2〜3歳あけて欲しいな
◯月経痛が辛いからまだ来なくて良いかな
◯この子との時間も楽しみたいな
◯離乳食が完了するまでは授乳していたいな
◯(2人目出産後)円錐切除術を受けたし、手術からちょっと間隔あけたいよね
◯思考の学校の講師養成講座を受講していたのでそれが終わるまでは妊娠はいいかな…
と言う気持ちがありました。
なので1歳過ぎた頃に月経が再開しても周期はバラバラ。
そして、3人目の話をしても、夫は「3人目?まだ早いんしちゃう?まだえーやろ。ってか俺は2人でもえーし。」と言ってました。
その頃はお茶も飲んでましたが、授乳回数は8回。夜間も2〜3時間で起きることがありましたが、ママ探し(安全確認)をしている息子が愛おし過ぎて夜間授乳を辞めようとも思っていませんでした。
思考の学校の講師養成講座が終わり、ホッとした時に
「そろそろ3人目欲しいな。女の子産みたい」
と言う気持ちが湧き上がってきたんです。
暫くして夫から
「3人目作るか」
と言う言葉が出て、その月に3人目を妊娠しました🤰
思考のことについて学んでいましたが、
こうやって思考が現実化していくのかと思えたひと場面でした。
ちなみにその頃も授乳は続けていて、妊娠したのが2歳になってからだったので、いつでもこの子のタイミングで辞めてくれたら良いかなと思っていたら、妊娠6ヶ月になって全く欲しがらなくなり、卒乳を迎えました👩🎓
授乳していても月経はくるし、月経がきても母乳が止まるわけではないので授乳を続けることはできますが、
もし、授乳を辞めないと子どもができないんじゃないかってって思っている時は
まずは授乳辞めないと子どもができないと不安に思っていたんだなと気持ちに寄り添ってあげてみてくださいね。気持ちがホッと落ち着いてから、本当はどうしたいかな?って考えてみてくださいね😊
最後まで読んで頂きありがとうございました✨
次回は私が3男1女を産んだ本当の理由を書いてみようと思います。
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妊娠出産の不安を取り除く専門家思考の学校認定講師MAIMAIです。
いつも読んでいただきありがとうございます。
私が看護師としてNICUで働いていた時に
お世話になっていた小児科のK先生が退職されるということで
退職記念パーティーが開催されることになり
K先生と縁のある方にと声がかかりました。
K先生とは看護師として2年間お世話になり、
退職して助産師となって他医院に就職した後は
会うこともほとんどなくなっていたのですが、
就職先の小児科医師がいなくなり
小児科が閉鎖された後の母児を支えてくれたのはK先生でした。
K先生は医長として赴任してこられましたが
新生児搬送があり、若い先生が担当の時は様子を見に来て
点滴留置や挿管などがの処置が困難だった時に
スマートに助けてくれたり
物腰も低くスタッフとの距離も近かったため
K先生が夜勤当直でいる時は「K先生がいるから大丈夫」と安心して仕事をしていました。
患者の家族にも丁寧に対応されていたので、
スタッフ、患者家族の中でK先生ファンは少なくありませんでした。
私の中でもK先生は推しでした![]()
退職記念パーティーが開催されたのは平日の夜でしたが
K先生に感謝を伝えたいと集まったのは
30名強の看護師、助産師、医師、事務職員でした。
しかも、参加者は私と同じくすでに病院を退職している人が多く
中には他府県の遠方から参加した人もいました。
私が退職したのは17年前くらいになるので
知らない人が多いだろうなと思いながら参加したのですが
知ってる参加者も多く、座席はくじで決められたのですが
同じテーブルに座ったのは後輩、友達と全員知り合いで…![]()
K先生の武勇伝の思い出を話しながら
楽しい時間を過ごすことができました。
会の最後にK先生の
ブーケトスがあったのですが目の前に降ってきて
受け取ることができました。
思考の学校では自分の周りに現れる人も自分の思考からできているとお伝えしています。
特に6歳までの人間関係がとても色濃く見えたりするんです。
6歳までと言ったら小学校に入るまでなので
家族、特に親と過ごす時間が一番長いですよね。
小児科の医長のK先生は
小児科の中で一番トップの存在なので、
6歳までの家族のトップである父親に対してどう思っているか、思っていたかが見えてくるんです。
私の父は12歳の時に亡くなったのですが、
亡くなって十何年経った後に
元職場の後輩の方があいさつに来てくれたことがありました。
「Mさん(父)には、太鼓の時にたくさん指導していただいたり、とっても良くしてもらっていて感謝しています。なので一度ご挨拶に伺いたいと思っていたんです。」
父は単身赴任をしていたので、遠方からわざわざ挨拶にきてくれました。
亡くなった時のお葬式にも職場の方がたくさん来てくれていました。
亡くなっても色んな人に思い出してもらえたり、話題に出たり、会いに来てくれたり…
父は人望の厚い人だったんだな、たくさんの人に愛されていた人だったんだなと感じたんです。
私の中の父親像が「人望の厚い人」「たくさんの人に愛される人」というイメージでみているので
社会に出たときの、小児科の医長であるK先生が「人望の厚い人」「たくさんの人に愛される人」として私の前に現れてくれていたんです。
なので、私の推しのK先生の大元は父だったんですよね。
そっか。
大好きだと思っていたK先生は父だったんだ…。
それに気づけたのが嬉しくて、私の胸の奥がポカポカと温かくなるのを感じました![]()
K先生の退職記念パーティーでは終始「先生ありがとう」「先生大好きだよ」を
たくさん伝えながら過ごしていました![]()
![]()
あなたの周りにいる人はどんな人ですか?
潜在意識を見直すことで、自分の見える世界が温かいものに変わります。
一緒に潜在意識を見直してみませんか?
思考の学校の基礎講座では
テキストを用いながら思考の扱い方についてお伝えしています。
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妊娠出産の不安を取り除く専門家思考の学校認定講師MAIMAIです。
読んでいただきありがとうございます。
子どもが急に走り出すと、「走ったら危ないよ」「転ばないでよ」ってついつい言ってしまう。
ママなら誰でも、子どもを守りたい気持ちから出る言葉ですよね。
でも実は、この心配が知らないうちに現実を創り出していることがあるんです。
「転ばないでって言ったのに、ほらやっぱり転んだ」
そんな経験ありませんか?
これって偶然ではなくて私たちの思考やイメージが現実を引き寄せているサインなんです。
「転んだらどうしよう」
「泣いたらかわいそう」
そう思うと、頭の中で転んで泣いている子どもの姿を自然にイメージしてしまいます。
言葉よりもイメージの方が潜在意識の中に溜まりやすいんです。
何度も心配しているうちに、潜在意識には“転んで泣いている映像”がどんどん溜まっていきます。
潜在意識の特徴のひとつに、『ある一定量潜在意識に溜まると100%現実に現れる』という特徴があります。
なので、何度も心配しているうちに、ある時、その映像通りの現実が目の前に現れるのです。
心配は愛情の裏返し。
愛しているから心配するのですが。。。
でも、そこには「この子は危ない」「まだできないかも」という≪信頼の欠如≫が隠れていることがあります。
子どもはママにとって身近な存在なので、より自分の思考が反映しやすくなります。
だからこそ、
心配した時は、心配なことを紙に書いて
「ああ、転ぶって心配していたな」
「転んで泣くと思っていたな」
とただただ、その気持ちを受け止めてあげてください。
そうした上で、これはもういらないと、言葉の上に大きく×を書きましょう。
そして、
「元気に走り回っている姿が好き♡」
「あなたなら大丈夫♡」
そんなポジティブな言葉とイメージを、日常の中で意識してみてくださいね。
そうすることで子どもはママの“信じる力”の中で安心してのびのびと成長していきます。
心配は、愛のかたちをした≪呪い≫のようなもの。
でも、意識を少し変えるだけで、それは≪最強の愛の魔法≫に変わります。
ママの思考が変われば、子どもの世界も、家族の現実も、どんどん優しいものに変わっていきますよ。
妊娠出産の不安を解消する専門家
思考の学校認定講師MAIMAIです。
いつも読んでいただきありがとうございます✨
私は妊娠中、つわりでしんどくて、思うように体が動かない日が続いたとき
横になって休みながら
「また今日も何もできなかった。。。」と自己嫌悪に落ち込んだりしていました。
頭では仕方がないとわかっていても
心の中はもやもやがいっぱいでした。
つわりが治まったら治まったで
仕事も家事も
「ちゃんとやらなきゃ」
「弱音をはいちゃいけない」
「周りの人だってやってることなんだから」
そうやって頑張るのが当たり前でした。
私たちは日常の中で、うれしい気持ちや安心感だけでなく、怒り・不安・寂しさなどの❝ネガティブ❞と呼ばれる感情も抱えています。
ですが、私たちはネガティブな感情を
「思っちゃいけない」「考えないでおこう」「感じてはいけない」「早く消したい」
と思ってしまいます。
でも、潜在意識の世界ではこの❝否定❞が変化の妨げになっちゃうんです。
なので、例えば「しんどいなんて思っちゃいけない」と考えていても「しんどい」の言葉の方が強く感じ取ってしまいます。
その結果「しんどい」という言葉をより意識してしまい、手放したい気持ちとは裏腹に
潜在意識に「しんどい」をどんどん溜めていってしまっているんです。
なので、思考の学校では
ネガティブなことを認めることをお伝えさせていただいています。
泣いているときに「泣かないで」といわれるよりも、
「泣きたいんだね。わかるよ。」と寄り添ってもらうと安心しますよね。
感情や状況をあるものとして認めると、潜在意識は「安全で大丈夫な状態」と感じるようになります。押し込められていた感情は、「見つけてもらえた」ことで静かに和らぎ、次第に変化の準備が整っていきます。
「こんな私ではだめ」と思っていると、潜在意識は変わることを拒みます。
逆に、「今の私でもOK。だけど、もっとこうなりたい」と認めたうえで望むことで、潜在意識はスムーズに変化していきます。
なので、まずは自分の感情や状態を
「そう感じているんだね」「今しんどいんだね」とそのまま認めることから始めてくださいね。
妊娠出産の不安を取り除く専門家思考の学校認定講師MAIMAIです。
いつも読んでいただきありがとうございます。
https://youtu.be/jiOSTZifAOQ?si=6cYvIdPaTF5L4IJa
先日地域で活動している助産師の先輩が開催している勉強会に参加してきました。
その中で、ある方が
「夫に君が育児大変なのは分かるし俺もできることは協力したいと思っている。だから家事を協力したり、育児したりしてるのを君に認めてほしいって言われたんです。感謝はしてるし、ありがとうも言ってると思うんですけど…。」
ってお話しされたときに、周りの方も、
「そうそう。ありがとうって言ってるんですけどね~」ってうなづいていて…
私も…
過去に夫に言われたことがありました。
「皿洗いしてやってるんだから、ありがとうくらい言えよ」
その時私もその方たちと同じように、「ありがとうって言ってるよね」
って思っていました。でも伝わってなかったんですよね。
確かに夫には「ありがとう」と伝えているのに、夫にはそれが伝わってない。
そんな頃、「ありがとう」と思うのと同時に思っていたことがありました。
それは…
感謝はしてるけど、家事するって当たり前じゃない?
感謝はしてるけど、同じことしてても私にはありがとうはないよね?
なのに私は感謝しないといけないの?
私は感謝してもらってないのに感謝しないといけないことにモヤモヤしていました。
してもらってないのにできない
与えてくれないのに与えられない
そんなことを思っている間は夫とはなかなか上手くいきませんでした。
夫婦関係がうまくいっている人たちがしていることで夫婦関係がうまくいくために大事なことがあるんです。それができるのとできないのとでは夫婦関係の良し悪しが大きく変わってしまうんです。
夫婦関係がうまいくためのキーワードが
「夫婦は与える場」
なんです。
相手にどれだけ与えられるか、そして与えることそのものに喜びを感じられる自分でいられること
これが夫婦関係を温かく、長く続ける秘訣です。
そして、思考は現実化します。
「与えたい」「喜ばせたい」「感謝を伝えたい」そんな思いが潜在意識ちゃんに積み重なっていくと、
“与えてくれる人”が自然と現れるようになります。
それは、自分のパートナーが変わるということでもあります。
自分が変われば相手も変わる
“与え合う関係”が自然と循環していきます。
夫婦は与え合いの練習の場
相手に求めるよりも、まずは自分から与えることに喜びを見いだすと、自然と心が満たされ、夫婦仲も自然と良くなっていきますよ🫶
試してみてくださいね✨
思考の学校基礎講座 3時間でリメイク!子供がいても私らしく生きる思考法⭐︎
妊娠出産の不安を取り除く専門家、思考の学校認定講師MAIMAIと申します。
いつも読んでいただきありがとうございます✨
助産師になって15年…。
ずっと病院に勤めていましたが、今年の4月から病院を辞めて地域の助産師として仕事をさせていただくようになりました。
地域の助産師になって、保健センター、子育てひろばのスタッフ、心理士さん、保育士、助産師etc色んな方とお出会いしてお話しする機会がありました。
妊娠から子育てまでいろんな方向からお母さんや家族、子どもをサポートするために仕事をしていて、「安心して楽しく子育てをしてもらうために」活動されている方ばかりでした。
私もその1人として活動していけるように、色んな方々と「繋がり」を意識して仕事するようにしています。
1人の力ではサポートできることに限りがありますが、地域にはいろんなスペシャリストがいるのでその方々に繋げることで「安心して楽しく子育てをしてもらう」ことができるようになるんですよね。
誰かと繋がることで安心できたりしますよね。私自身も色んな人と繋がっていこうと思っていたところに宮増侑嬉さんの2026年手帳のテーマが「2026年は繋がる年」✨
色んな方と繋がる事で自分の中にある豊かさや今まで気づかなかった新たな気づきがあったり…。
ワークを通して一緒に幸せになっていけたらと思い、今年も15ヶ月間のワーク会を開催することにしました。
ワーク会に参加していただけるのは、私の基礎講座や体験講座を受けられた方限定にはなりますが、少しでも多くの方の幸せになるきっかけづくりができたらと思います😊✨
2025年の手帳とは内容が異なりますので、12月までは同時並行で開催しています。
2025年の手帳のワーク会は
10月24日10時から
https://www.reservestock.jp/page/consecutive_events/36169
2026年の手帳のワーク会は
10月25日14時から
10月25日21時30分から
開催予定です。
お時間の合う方はぜひ参加してくださいね✨
妊娠出産の不安を解消する専門家
思考の学校認定講師MAIMAIです。
いつも読んでいただきありがとうございます✨
昨日は中秋の名月でした✨
子どもたちはお団子食べる日と思っているのか
「お団子〜🍡」と月を見ながらお団子を食べてました😋
花より団子ならぬ月より団子の我が息子たち笑笑
息子たちに、
「月の素敵なところは?」と尋ねてみました。
長男は「夜月があることで優しく照らされている」
次男は「夜太陽の代わりに明るくしてくれる」
実は、この質問自分の中にある素敵なところなんです。
潜在意識は主語がわからないので、私とあなたも分からない世界なんです。
なので、月に思っていることは自分の中にもあるってことなんですよね。
長男はホントに包み込むような優しさがありますし、次男は周りを明るくする力があってまさにその通り😊✨
「いいねぇ、素敵だね。そういう素敵なところ〇〇(息子)にもあるよね😊」と伝えると
「えー🤨」と言いながらもニヤニヤしていました😊
ぜひ自分で書いてみたり、お子さんに尋ねてみたりしてみてくださいね✨
🌈 全方位からHAPPYになる手帳2026年のご紹介
宮増侑嬉さんの手帳が2年連続で発売されました✨
2026年は「人とつながる年」✨
自ら動いて変化を起こし、つながっていく一年です。
今の自分を最大限に愛して「本当にしたいこと」をしていきましょう✨
💫 手帳のテーマ
この手帳は、「思考が現実化する」仕組みを日常で実践し、
“全方位からHAPPYになる”ことを目的に作られた特別な手帳です。
毎月のテーマに沿ってワークを進めていくことで、
あなたの内側(潜在意識)に眠る想いに気づき、
より望む現実を創っていくサポートをしてくれます🌷
📖 15ヶ月のワークテーマ(一部)
手帳の中には、人生を深く見つめるワークがたっぷり詰まっています。- 人生の目的
- 感謝について
- 家族について
- きらいな人・許せない人について
- パートナーシップ
- お金について
- 癒し・ヒーリング
- 旅行
- 読書・映画のすすめ など
思考の学校のメソッドをベースに、
「気づき」→「行動」→「変化」へと導いてくれる15ヶ月間の旅です。
🕊 MAIMAIと一緒に進める「手帳ワーク会」
MAIMAI(まいまい)による手帳ワーク会では、
この手帳を使いながら、毎月のテーマを一緒に深めていきます。
ひとりで書くと手が止まってしまうようなテーマも、
仲間と一緒に取り組むことで、安心して向き合うことができます。
思考を見続けるのがつらくなった時も、
「仲間の存在」があなたの背中をそっと支えてくれます🌸
💬 参加者の声
「一人ではここまで向き合えなかったです」
「書いていくうちに、忘れていた小さな想いに気づけました」
「毎月のワークが楽しみです!」
ワークを通して、気づき・感謝・癒しが広がる15ヶ月。
あなたの“現実”が変わる体験を、仲間と一緒に味わいましょう。
💡 参加について
◯MAIMAI(まいまい)の講座受講生限定でご参加いただけます。
◯各回アーカイブあり(リアル参加をおすすめします)
◯手帳をすでにお持ちの方:各回 4,400円
◯MAIMAIから手帳を購入される場合は、初回5,500円(手帳+ワーク会セット)、翌回から各回2,200円でお得に参加可能♡」
思考を見続けてきた8年間…
諦めずに向き合えてこられたのは〝仲間‘’がいたから一緒に学び、一緒に泣き笑いしながら思考のワークを通して「私は1人じゃない」と感じてきました。この手帳のワークも、そんな仲間と歩む時間にしたいと思っています。一緒に15ヶ月間、思考を整えながらhappyな現実を作っていきましょう✨
初回は10月25日(土)14時からと21時半から。入金を確認してからの手帳の発送になるのでワーク会の日に手帳が間に合わない場合もありますが、手帳がなくてもワークができるように進めさせていただきますので安心してご参加ください。お申し込みは下記のURLからお願いいたします。
妊娠出産の不安を解消する専門家
思考の学校認定講師MAIMAIです。
いつも読んでいただきありがとうございます✨
先日子どもたちと京都の天橋立がある宮津市で開催されたツーデーウォークに参加してきました。
6キロコースを歩いたのですが、海沿いを歩いたり
天橋立の回転橋に興奮したり
近くのビューランドでご飯食べたり股のぞきや遊具で遊んだり…
3歳の娘が根を上げても大丈夫なようにベビーカーを持って参加しましたが、乗ることなく楽しみながら6キロ完歩することができました😊✨
旅する前にどんな風に感じたいか、潜在意識ちゃんと対話をすることで旅を楽しむことができるようになりました。
















