野崎洋光が教える 「分とく山」のかくし味
http://www.7andy.jp/books/detail/-/accd/07184640


にハマってます。



「梅肉たれ」「ゴマたれ」「味噌たれ」「ポン酢」の

四つの手作りタレ


と基本合わせ薬味

 「大葉」「しょうが」「みょうが」「ねぎ」「かいわれ」

 プラス

 春夏秋冬ごとの合わせ薬味

計 五種類の薬味


このかくし味の色々な組み合わせで作る

和食メニューのレシピと

かくし味の作り方が載っています。


添加物等が気になるので

最近カレーやシチューもルーを使わず

なるべく、良く素材で手作りを心がけるようになったので

手作りタレに惹かれて作り始めました


まだ数点ですが、この本のレシピは

今のところどれも味つけは

美味しかったです。



基本の薬味を使用 和風マーボードーフ


梅肉タレと薬味を使用 タイ刺身



こうなるはずが




見た目失敗 ひき肉とじゃがいものみそタレ炒め




■基本合わせ薬味の作り方


①材料を切る


「大葉」 十枚を千切り

「しょうが」 ひとかけをみじん切り

「みょうが」 三ケを半分にきってから、小口切り

「ねぎ」  青い部分半分を小口切り

「かいわれ」 一パックをざく切り 


②これらを混ぜて、たっぷりの冷水(夏は氷水)に五分さらす。

 ※あくが抜け、日持ちするようになる


③合わせ薬味をしっかり水切りしてキッチンペーパーをしいた

 蓋つきの容器に入れ、冷蔵庫へ。 一週間保存可能。


チャーハンに混ぜても美味しかったよ。