| 野崎洋光が教える 「分とく山」のかくし味 |
にハマってます。
「梅肉たれ」「ゴマたれ」「味噌たれ」「ポン酢」の
四つの手作りタレ
と基本合わせ薬味
「大葉」「しょうが」「みょうが」「ねぎ」「かいわれ」
プラス
春夏秋冬ごとの合わせ薬味
計 五種類の薬味
このかくし味の色々な組み合わせで作る
和食メニューのレシピと
かくし味の作り方が載っています。
添加物等が気になるので
最近カレーやシチューもルーを使わず
なるべく、良く素材で手作りを心がけるようになったので
手作りタレに惹かれて作り始めました
まだ数点ですが、この本のレシピは
今のところどれも味つけは
美味しかったです。
こうなるはずが
↓
見た目失敗 ひき肉とじゃがいものみそタレ炒め
①材料を切る
「大葉」 十枚を千切り
「しょうが」 ひとかけをみじん切り
「みょうが」 三ケを半分にきってから、小口切り
「ねぎ」 青い部分半分を小口切り
「かいわれ」 一パックをざく切り
②これらを混ぜて、たっぷりの冷水(夏は氷水)に五分さらす。
※あくが抜け、日持ちするようになる
③合わせ薬味をしっかり水切りしてキッチンペーパーをしいた
蓋つきの容器に入れ、冷蔵庫へ。 一週間保存可能。
チャーハンに混ぜても美味しかったよ。



