実家家より 戻って新幹線まいりました。


私が到着した時、ももちゃんわんわんは、

抱き上げるとふにゃふにゃで 体温も低く・・・

という状態だったのですが

寝たきりなのは変わりないのですが、

食事も何とか食べれるようになり 少し元気になりましたラブラブ


寝たきりで、自分でおトイレにも行けず

目も閉じることも出来ず 開けたまま

水もスポイドで飲む感じなのですが

本当に頑張って ご飯食べていて

生きるんだビックリマークという強い意志が

ももちゃんわんわんから感じられました。


私がこちらに戻る準備をしていると

帰らないで~という感じで 

なんとかして動こうとするのです。

「ごめんな。帰らな、あかんねん」

と言うと、ため息と共に じっとしていました。


こっちに帰っても 

ももちゃんを看取りたい気持ちが強かったので

旦那様にあたったり 泣いたりしていました。


今のぴょの出来ることは

ももちゃんの思うがまま 苦しまずに生きること

それをお祈りすることなので

ぴょの心は ももちゃんに寄り添っています♪