どんなに探しても見つからなかった
魂のピントがピタッと合った快感ラブ

夢ってこうやって描くのかって
今更ながらわかった

魂のピントがあったら
世界の見え方が変わった

一瞬でもムダにしたくない感覚
すごく穏やかなんだけど
温泉の源泉のようにふつふつと湧いている感覚♨️

すごく幸せだラブ


偶然というか
たまたま亡き父の誕生日に
八木さやちゃんのコンサルを受けまして

自分の最大の可能性
才能
本性
自分の体のどこにダイヤモンドがあるかを教えてもらったの

ホントは別日に希望してたんだけど
その日になったから
きっと父からの贈り物なんだろう

そして八木さやちゃんから紡がれる言葉が
魂が欲しがっていた言葉そのもの

自分が感じてた感覚と違和感
全てをバシッと揃えてもらった感覚

あ。。
間違ってなかったという安心感

このまま進んでいいって
背中バシッと叩かれた気分

自分にしか興味ないし
動かなきゃダメだしされるのが
イヤでイヤで仕方なかった

なんで私が動かなきゃいけないの?
っていつも謎だった

私は動きたくない
自分のことを好きな人にだけ会いにきて欲しい

天から与えられた才能を生かし
自分の感じること全て歌や言葉で表現して
五感を存分に生かして
美味しいものと
可愛い物と美しいものに囲まれて過ごしたい

シンプルにそれだけを求めていこう