パートナーとラブラブでいるために
今日は何ができるかな?


一口パクッ!ニコっ(^∇^) 
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この記事の続きです
読んでない方は
読んでから戻ってきてね





結婚してすぐ
味付けの違いって
小さな不満の種になりがち

ウチの場合は

piyoは関東
ダンナは関西

味付けの違いは歴然です

いただきます
してから

うーん。。。
味濃い

と言われると
イラっ
もしくは
せっかく作ったのに悲しい

ってなってしまう

食事は楽しい時間にしたいですよね
なので

料理の完成前に
味見してもらう


その方が
出来上がってから言われるより
はるかにいい

そしてこれには
さらにメリットが

ダンナさんの
家事参加がスムーズにいく

そして味付けの好みが分かるので
次に作るときの失敗が減る

こうやって
将来の不満の地雷も
さりげなく除去できますよ


将来の地雷って?

ダンナさんが家事してくれない
また味付け違うって言われた

この2つは積み重なると
確実に地雷になります

わかってるなら
除去しときましょ



味見をお願いする時は

この味付けが決まらないの
味見して
塩入れたらいいかな?醤油かな?

ニコっ

美味しくなったー!
ありがとうっ


ここでポイントは
二者択一にしてあげること!
味見する前提になります

あとは味見に参加してくれたことに
必ず笑顔でお礼を言います
疲れてるのに手伝ってくれたんだから

一緒に作る共同作業になるので
コミュケーションはかりやすくなります!

失敗しそうな時は
これはどうかな?って
さりげなく言うと失敗が減ります!

あーダメダメ
はNGね

毎日じゃなくていいから
たまにやってみるだけでも
ちょっとした料理の好みが分かるので
オススメです

さらにキッチンに来てもらえるから
食事の準備をさりげなくお願いすると
効率的ですよね

お箸持って行ってもらう
位からはじめるといいかも

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ダンナさんをたてつつ
育てていきましょ