昨夜は帰宅後、


大きな(笑)梨を一個食べて眠りました。


昨日はまともに食事したの昼だけだったので、お腹空き過ぎて明け方まで眠れませんでしたが・・・


深夜、
玄米を今日の朝ごはんの為に、タイマーセットだけした時に…


あらっ・・ 玄米がほとんど底ついてる事に気付く(遅(;^_^A)


で、
近所には玄米売ってるとこないので最近利用率高い楽天で、無農薬・有機栽培の母の実家のある仙台は○○産の玄米を注文しました。

主食玄米は基本続けたいですね。


前置きながーいけど、


今日はまた以前記事にした仕事blogでの記事を以下転載します。



皆様は遺伝子組み換え食物?って大丈夫なのかしら?




と多少は疑問に思うことがあったはず、


でも、まさか


お金を払い購入するものはきちんと検査なりしているはずだから




まさか何の問題なんて。。。






、と こんな感じで不安を打ち消して知らん顔(爆)している事がほとんどだと思います。









しかし 皆様の感は外れてはいない



多少なりよも不安感がある時はたいてい何かあるのである。(人間の第六感はとても優れている)





こんなことがあったのはご存知だろうか?





7月7日21時22分配信

遺伝子組換えで「美味しんぼ」に訂正要求 食品安全の啓発団体とバトル

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100707-00000006-jct-ent



人気漫画「美味しんぼ」が遺伝子組換え作物などの不安をあおったとして、食品安全の啓発団体から訂正を求められる騒ぎがあった。

「美味しんぼ」側は、科学的根拠があり、訂正しないとしており、議論は、平行線のままになっている。




あおる?・・・

何かしら根拠があるから作品の話題にしているはずで、誰もが不安をあおるなんて善良な人間ならするわけがなく・・・













それ以外にもこんな気になる記事があるので、⇒遺伝子改変食物の危険性
それを読んだ上で何を食するのかは、

後は、自己責任ですね。


今のところ日本では、スーパーやコンビニで成分表示をみる限り 遺伝子組み換えでない…と表示されているものがほとんどですが、今後はどうなるか。。。






種子に特許!!






種子に特許など、20世紀以前にはだれも想像もできなかった事だと思う。実際に米国憲法の第一条は、道義的な理由から、特に「生命」への特許は禁じていた。



こうした法律があるということは、企業が特許を持つ動物を飼ったり種を育てたりする場合には、新たな子どもや種が生まれるたびに特許料を払わなければならなくなる。

しかも、これには「発展途上国」の貧しい農民も含まれるのだ。



1990年代半ばから、殺虫剤や化学薬品を扱う企業、特にモンサントとダウ・ケミカル社が、種子を生産する会社を買収し始めた。

モンサント一社だけでもおよそ80億ドルを投じていて、元アメリカ科学アカデミー農業委員会委員長のチャールズ・M・ベンブルック博士は、

「基本的に、アメリカの農薬産業は、意図と目的を持って種子産業を買収した」と言っている。

その意図と目的とは、食料生産を支配することだ。




現在、日本の種子の企業のいくつかが上記の会社に買収されたと聞いています。





世の中に出回るものの多くが遺伝子改変食物にならないことをいのるばかりです。




以上転載終了。



気付けば、あとのまつり系で世界はますますおかしい事になってますが・・・


コノテの話しをすると、


ホントなんですかね?
と なるから、

イチイチ話さないようにしてますが



お一人でも多くの方が目覚めたほうがいいかと。。