『冷え症』という言葉は西洋医学にはない、東洋医学で言われる冷え症は いろいろなトラブルは、まず 冷えを改善すると回復に向かう…の考え方で、もう何年も前に銀座の漢方を処方してくれる皮膚科にしばらく通っていた。


その時 処方された中に葛根湯があった。

葛根湯…は一言でいうと「体を温める」効果がある。

日本が江戸時代に、なんでも、お腹が痛い、頭が痛い…肌荒れ、その他…

葛根湯ばかり処方していた医者が居たようです。。。たちまち治るので流行ったらしい…

その事からしてもやはり体を温める!冷えないような生活習慣や行動を身につける事は 1番の体調管理なのですね。

そういえば一時期 冬虫夏草 という結構高価な漢方が流行ってましたが?!

どこ 行っちゃったんですかね?

どんな原材料か知った時はさすがに!?!?!?(-_-;)しましたけどね!

知ったのはその漢方が配合された栄養ドリンクを飲まされた後でした・・・

かなりの疲労回復効果がありましたけど。。。