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ありがとうございます ![]()
子育てサポートアドバイザーの
もりおかちづると申します。
今回は、
子育て指針そのものは
障害のあるなし関係ない、という事について
『 子育ての指針 』
以前の私は、
そんな事は何も考えずに
その日その日で、
子ども達の調子に合わせて
何となく
その場を乗り切っていました。
でも、
子どもに合わせる事をすると
どうしても、こちらが
ブレた対応になってしまいます。
すると、
子どもの方も
外の社会でも
周りが自分に合わせてくれる
という
勘違いを起こしてしまいがちです ![]()
すると
どうなるか、、、
想像してみてください
結局は、本人が
苦しくなってしまいますよね。
うちの場合は、
そんな積み重ねが
子ども達の苦しさに繋がり
結果的に
不登校、という問題が起きました。
子どもの将来を考えると
健常であっても
発達障害や、
知的障害などがあったとしても
ブラさない
子育て指針を、こちら側が
ちゃんと持っておく。
これが
めちゃくちゃ大切だと
私は思っています。
指針としては、シンプルに
自分から
動き出すまで待つ。
何かを伝えてきたら
ただ聴く
受け止める。
失敗しそう
と思っても、ただ見守る。
これだけです ![]()
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どんな特性があったとしても、
子ども達はみんな
素晴らしい
可能性を秘めています。
今は、
発達検査など
する方も増えているので
発達の凸凹が
目に見えて判断できるようになり
その特性に応じて、
支援学級でお世話になったり
支援学校を選択して
その子にとって負担が少ない形で
勉強を進めて行ったり
色んな選択肢がありますよね。
障害を持つ子の親として
あたたかい社会、本当に有難いと感じます。![]()
外の社会で
本人が生きやすい形で
楽しんで
毎日を過ごしていけたらと
親としても
願うところですよね ![]()
そうなっていく為には、
家庭の中での
基盤作り
が、とても大切な
根っこの部分になっていきます 🌳
特性などに
振り回されてしまうと
本当に大切なことが
見えなくなってしまいます。
同じ人間ですし、
特別扱いを極端にされてしまうと
結局は、
本人が困る事になってしまいますよね ![]()
という風に、
私は個人的に思っていて
もし、そんな考え方に
共感してくださる方がいらっしゃれば
ぜひ同じ方向を向いて
そんな在り方を
追求していけたらと願っています ![]()
子ども達の
明るい未来、社会に向けて
いま
私達に何ができるか
答えは
それぞれの心の中にあります ![]()
あとは、
それを自分で決めて
実践していけるかどうか。
一人では難しい、、、と思われる方は
全力で
サポートさせて頂きたいです ![]()
無料コンサルのページを、よくご覧頂き
連絡先を追加して頂けましたら
メッセージをお願いします ![]()
心より
お待ちしております。
最後まで
お読み下さり、
ありがとうございます。
