こんにちはキラキラセラピストクロスです六芒星

 

 

今回は本来の自分を表現しても、

 

 

その自分を全ては受容してもらえない

 

 

このパラドックスから自己表現を忘れてしまう

 

 

ということについて考えていきたいと思います宝石緑

 

 

 

私たちは、はじめのうち一生懸命に自己表現をしますきらきら

 

 

その表現が受け入れられなければ、

 

 

私たちはだんだんと凝り固まっていくか

 

 

怒りをうちにため込んでいき、

 

 

ときには爆発させることになります。

 

 

私たちはその結果多くのブロックを生んでいくことに

 

 

なるのだと僕は思います。

 

 

 

それは、「~をしてはいけない」や

 

 

「~しなければならない」という言葉で

 

 

 

現実に表現されるようになります。

 

 

私たちには本来「~したい」や

 

 

「~することを望む」ということの方がしっくりくるはず

 

 

僕はそのように思います。

 

 

朱に交われば赤くなるとは、今の社会に適応するための

 

 

種のブロックや仮面だと

 

 

僕は考えます。

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございましたハート①