これは私の友人の話です。

彼女はサプリメントを売る仕事をずっと続けています。

彼女がビジネスを始めた時、ご主人も一緒にサプリメントを取り始めました。

そしてしばらくして、

『癌と戦う抗酸化』で紹介した機械で彼女とご主人を測ると、

彼女は抗酸化の値が一番高く、ご主人は一番低くなりました。

低ければ病気になりやすくなります。

病院に行って、検査を受けても、癌は見当たらないとのこと。

それからもずっとサプリメントを取り続け、朝晩は同じ食事をしているのに、

計測するたびにご主人は一番低い結果となりました。


何度も病院に通い、どんなに検査してもガンが見つからなかったそうです。

お医者様にも機械の説明をし、セカンドオピニオン、サードオピニオンを聞こうと色々と病院を転々とし、

やっと大きな病院での検査が可能になり、そこで数ミリの癌が甲状腺にみつかりました。

先生も、こんなに小さく発見されることは珍しい、奥さまの努力ですね。

と、ほめられたそうです。

抗酸化の値の違いに気づいてから、数年が経過していました。


手術も無事に済み、回復力が他のどんな患者さんよりも早く、退院も早くできたそうです。


サプリメントは薬ではありません。

薬のような即効性は期待出来にくいでしょうが、副作用も少なく健康的な体を維持していける

病気にもしもなったとしても、その後の回復力の違いにもいいきく作用されると私は思います。