台風3号が来て、会社の敷地内は降水量が多すぎて排水溝が
溢れていて駐輪場に行くまで大きな水たまりに、足元は濡れて
スニーカーの中はグチョグチョ音をたてながら自転車をこいで
駅に向かうと中央線が運転見合わせ中orz
その日は、愛環で八草まで行き、リニモで藤が丘、地下鉄東山線
で帰ってきました。
そのことを業者のオジサンに話、家に着いたのが20時だったと
言うと『名鉄の駅まで送っていて行ってあげたのに』と言われた。
『名鉄


名鉄で、どうやって帰るや
』電車に疎いから
どうやって帰るか分からないで居ると、その場に居合わせた
オバサンに『名鉄小牧駅の事じゃない
』と教えてくれた。
えぇ~えらい遠回りやなぁ~と思っているとオジサンから
次の提案
『春日井I.Cまででもイイけど』
『えぇ~
高速
そこから駅まで遠いやん
』と突っ込みを
入れると『ヒッチハイクしろ
』っておい
タクシー運転手の怪談話のように後部座席がベタベタになるの
分かっていて誰が乗せてくれるよ
もう鬼やなぁ~。
そして、また違う日に天気が悪くなるとオジサンが『俺が乗せて
行ってやるぞ
』と優しい言葉だけど、この人のいう事まともに
聞いたら恐いことになりそうだから、私が笑いながら『嫌だよ
そ
んなこと言って乗って行ったら、、、。
臓器売買の人の所に連れて
いかれるんでしょ
』
と言うと『目が覚めたら、片方の目ん
玉無かったとかか
、、、
よくある話だ
』ってよく無いは

木曜日には、朝から小牧や犬山の方で天気が悪く会社の方も
10時前に大きな雷が鳴り響いた。するとオジサンが
『オッシャ
中央線止まれ
』と楽しそうに叫び出し
たから、その横で私が『中央線は、止まらへんわぁ~
』と
オジサンに叫んでいた。
顔が怖くて、心も鬼なオジサン、金曜も私が食べれない飴を
貰ったから『味覚がお子ちゃまだから、食べれないからあげる』
と飴をあげたら『お子ちゃまなのは味覚だけか
頭は、お子ちゃま
じゃないのか
』だって
『お子ちゃまなのは味覚だけだわ
』
と言い返したけど、他の人はオジサンが怖くて余計な事を話さない
けど、私と一人のオバサンだけ気が付いたら凄い仲良くなってい
た
恐がっていると仕事に支障きたすから、今はイイ感じですが時々
オジサンの口から出る鬼トーク。突っ込みどころ満載です