毎日の仕事で会っている業者のオジサンが最初は、怖くて仕方なかったえーん

だけど、最近はオジサン(㊟ここから業者さんという言葉を省きます)

と段々仲良くなってきたニヤリ

怖いなりに、仕事だし分からない事を分かった振りをするよりハッキリ

『分かりません!!』という事にしていたけど、日常会話を話したりするのは

無理だった。

そんなオジサンと冗談を言える様になった切っ掛けは、

オジサンが【インフルエンザになり休んだ】からなんだけど。

それは後日書くとして、、、、。今回は違う話。

ある時、3時の休憩が終わると何時も居ない後輩が同じフロアに居て

『どうした?何か有った?』と聞くと、どうやら私達がやり終えた物の中に

探さなくては行けない物が有ったらしく『うわぁ~ガーン大変アセアセ』と

同じチームのオバサンと二人で走って探しに行くと、私達が探しているとき

急にオジサンが大きな声を出したから有ったと思ったら

『向こうから来たのに手ぶらで来たんかぁ~プンプン

と言われ、そこで気が付いた私達『あっ、忘れたびっくり』というとオジサンが大きな

声で『このチームすっとこどっこいがぁプンプン!!

怒られた。ビックリしたのと怖いから何か言わなきゃ、と思った私は

『違うよ、違うよ!』と意味不明の言葉を言っていたてへぺろ←マジ殴られそう

だったから必死だった。

オジサンが帰ってから、チームすっとこどっこいで話をして

『じゃあ、リーダーは業者さんになって貰おう。』という事に。

実際に次の日オバサンがオジサンに『リーダーになってね。』って

話したら『何で俺がリーダーなんだ。』と言っていたけど、少しずつ

オジサンの私たちに対する対応が易しくなってきた。

『チームすっとこどっこいとオジサンに言われた』と他の職場の

オジサンの怖さを知っている人たちに話をすると『私も入りたい』と

言われました。毎日怒られないようにするのが一杯一杯だったけど

どうしたら怒られないかが分かってきたから、オジサンも優しくなってきた

のかな意地悪な先輩が居なくなり、オジサンが優しくなり、職場の環境が

とてもよくなってきた