仕事納めの昨日、毎朝私と一緒におしゃべりを


したりゲームを競い合っているオバサンが


シフォンケーキを買って来てくれたドキドキ


ナイフで切り目を入れて、ミンナが食べやすい


大きさに切り分けてくれて『さぁ、食べてメープル味


ってなって居たけど、味分かるかなはてなマーク』なんてイイ


ながら、自分の分を貰い食べ始めた頃 知的障害者


で我が社のアイドルF君が私達の居る部屋に入ってきた。


挨拶をして部屋の端っこに立っていた、そこは


彼のお気に入りの場所でも有るんだけど。


するとオバサンが切り分けたのが きちんと切れて


いるか再度シフォンケーキにナイフを持って確認


しだし、ナイフを片付ける時に『F君、オナラしたら


「ごめんなさい」って言ってね』と言いだした。


私ともう一人の人は意味が分からずに居ると


シフォンケーキとは違う【目の前が黄色くなりそうな


くらいクッさいオナラ】の臭いがしてきたDASH!


メープル風味が消えたあ゛ぁ゛っあせる


窓を全開に開けて、扉も開けて空気の入れ換えを


したら、何時の間にかFが居ないビックリマーク


奴なりに罪悪感を感じたんだなぁ~w


そういえば、オバサンが二回目にシフォンケーキ


を触った時にブッDASH!って何処かから音がしたけど


厚紙が直角に机を擦ると こんな音がするから


私は【オバサンがシフォンケーキを切るときに


音が出たと思って居たけど、あれはFのオナラの


音】だったんだね叫び


笑えるわぁ~、今年最後の大笑いさせて貰いましたキャッ☆