今日は、朝から後輩の仕事場の機械が壊れて


お昼から、私は助っ人で後輩の仕事を手伝っていた。


すると違う部署のG長達が手伝いに来てくれた。


そして、呼んでも居ないと思うが仕事が全く出来ない


爺さんも手伝いにきたダウン


後輩が、爺さんがやったのを見て『手直ししないと


流せない怒』と言っていた。確かに、さっきから


爺さんがやったのを後輩がチェックし、全て直してから


ラインに流している汗本当に【手伝っているのか


邪魔しているのか、善く分からん】事を何時もの


ようにやってくれているムムム


そして、仕事が徐々に前工程から終わっていき


知的障害者で私の癒やしであるFくんが


『僕も手伝いに来ました』と言って手伝ってくれる


けど、【早くて汚い】から私が『これを使って一通り


こうやってから、やってみぃ~』とやり方を教えたら


何時もの様にイイ返事。


後輩に『Fは、ちゃんと教えれば ちゃんとやるんです!!


出来るんです!!』と言うと後輩が『言っても出来ん奴


が一人居るんだけどはてなマーク』と言うから『それは、どうにも


ならんよ!!』と言って笑っていたけど、爺さんの事を


後輩と言っているけど、分かって居ないのは爺さんだけ


Fにブツブツ言っていた。


お前より全然頑張って居るし、綺麗やんビックリマーク


お前が偉ぶるなむっって言うと後輩が『どっちもどっちだよ』


だって究極の選択なのかはてなマーク