今日は、休暇者が多くて何時も手伝いに来てくれている後輩も自分


の職場が忙しいから手伝いが来れないから、珍しくオジサン(一人ご


とが大きい上司)が入ることになったんだけど、或る機種の時 ミンナ


は毎回その場でペンを使い塗る仕事が有るんだけど、これは自分の


持ち数の4つのうち3つになるか、1つになるか毎回分からないし酷い


ときは4つ全て塗らなくてはいけない時もある。


それなのにオジサンは毎日ミンナがやっている仕事を『面倒くさい!!


面倒くさい!!』と言って居た。でも私達だって塗っているんだからオジ


サンの事なんか構ってられない一分の間にどれだけ仕上げるか、と


いう時間との闘いでも有るんだからむっあせる


すると私が塗るのが無くオジサンが塗るのが有ったとき オジサンが


隠すように持っていたのは、予備品え゛!ミンナが頑張って塗っているの


にオジサンは予備品を取り出して、塗るのが無いときに塗って纏めて


塗ったのを塗らなくてもいい奴と交換して予備品の中に戻しているの


叫びそれも達が悪いのは、オジサン以外の人が塗るのが幾ら3つと


か出ても、3つ有るのを見ておきながら予備品は絶対に


ださない!!という事怒むかっ『それでも上司かよ!!』って思って


休憩中に同じ職場の人に話すと


『絶対に登山は一緒にしたくないタイプ


だよね遭難して「お腹空いたね」って言って


居ても反対向いてチョコとか飴とか食べ


ていそうだよね?!」


だって確かにヤツならやりそうだなぁ~今日の仕事の仕方だとねぇ~


ドクロまぁ~会社出たら行動を共にすることは一切しないからイイケドね


かお