今日は、久し振りの座ってミンナの居る所での仕事だった
ミンナで先日話して決めたことを爺さんに話した。
それは、ミスが2つ出たので『爺さんが組み立てたヤツを確認をするの
は、仕事をしながらだと1つや2つしか確認が出来ないから不安だから
爺さんが組み立てたヤツを仕事が終わってからミンナで確認をして引
き出しにしまう
』という事だった。
すると意外とすんなり『分かった、向かいの机に置いていけばいいんだ
な』と言ったから、善かったと思って席についてミンナと話していると急
に爺さんが『さっきの話だけど、、、。一日分を置くと見栄えが悪いし、
俺のことを信用してないって事か
』だって今頃気がついたのか
まぁ、いいや。取りあえず怒らせないように『えぇ~
』と言ってミンナに
助けを求めた。Iさんが『そうじゃなくて、ミンナで確認した方が安心だよ
ね
だから、そういう風にしたの』と言っても『だから俺を信用していな
いんだろう
』だって、また違う人が違う角度からホロしてもヤッパリ
俺は信用されてない
と言うのが爺さんの頭から離れず、らちがあかない
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するとIさんがブチ切れて『分かりました、これからは貴方が組み立てた
ヤツは私たちは、一切見ません
』というと爺さんは『分かった
自分
で組み立てたのは、自分で確認する』だって
それが、一番心配だよ。
自意識過剰も善いところだよ![]()
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ミンナで『自分は仕事が完璧だと思って居るんだね
怖いね、なんでそ
んな考えが出来るんだろうね。人間なんだから誰でも間違えるんだか
ら安心したいと思わないんだね
いかんわぁ~俺は信用されて居ない
って事が頭にインプットされて他の事が入らなくなっているから
朝から
気分悪いよね![]()
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』朝から、バトルやって疲れたし爺さんの自己評価
を聞けたけど、誰に聞いても爺さんの信用なんて『無い
』って口
を揃えて言うのになぁ~分かってないね
怖すぎるわぁ~グズラ