金曜日から風邪が悪化して会社を休んで居た。
今日は、久し振りの出社だというのに朝イチから、上司の爺さんが話し
かけてくる。これだけで私は気分が悪い
内容は、『体調どう
』『調子
悪い
』『ふん
話があるんだけど 仕事、頑張れないから これから
は時々俺がやっている仕事を君にもやってもらうから、手伝ってね』
だった
あぁ~ん、なんだと
私が手が空いている時は、お前が自分
の仕事だと思っている事やっとるだろうがぁ~
私が100やっている
仕事にお前の仕事を上乗せする気かよ
むかついて何も言う気が
しない。目が思わず、私しかやらない仕事が溜まっている方に目が
向いていた。すると爺さんは、自分の言ったことを取り消す訳でも無く
他の階でやっている同じ部署のオジサンに電話して『9時になったら
応援に来て欲しい』と話していた。格好悪い
この爺、直ぐ人に頼るは
自分で判断出来ないは、要領が悪いは、、、、。これで私より良い給料
むかついたから他部署の課長に『爺さんは、もうすぐ辞めるんですか
だから、今日私に仕事頑張らない宣言をしたんですか
やっぱり
送別会は、会社の近くのサガミかしら![]()
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』と話してみた。
お昼には、違う部署のオバチャンたちにも話。明日は、課長に話して
見ようかと思います。ちょうど爺さん明日休みだからねぇ~。