金曜日から風邪が悪化して会社を休んで居た。


今日は、久し振りの出社だというのに朝イチから、上司の爺さんが話し


かけてくる。これだけで私は気分が悪いムムム内容は、『体調どうはてなマーク』『調子


悪い!!』『ふんビックリマーク話があるんだけど 仕事、頑張れないから これから


は時々俺がやっている仕事を君にもやってもらうから、手伝ってね』


だった叫びあぁ~ん、なんだと爆弾私が手が空いている時は、お前が自分


の仕事だと思っている事やっとるだろうがぁ~パンチ!私が100やっている


仕事にお前の仕事を上乗せする気かよえ゛!!! むかついて何も言う気が


しない。目が思わず、私しかやらない仕事が溜まっている方に目が


向いていた。すると爺さんは、自分の言ったことを取り消す訳でも無く


他の階でやっている同じ部署のオジサンに電話して『9時になったら


応援に来て欲しい』と話していた。格好悪い!!この爺、直ぐ人に頼るは


自分で判断出来ないは、要領が悪いは、、、、。これで私より良い給料


メラメラむかついたから他部署の課長に『爺さんは、もうすぐ辞めるんですか


はてなマークだから、今日私に仕事頑張らない宣言をしたんですかはてなマークやっぱり


送別会は、会社の近くのサガミかしらはてなマークはてなマークはてなマーク』と話してみた。


お昼には、違う部署のオバチャンたちにも話。明日は、課長に話して


見ようかと思います。ちょうど爺さん明日休みだからねぇ~。