自然の優しさ秋晴れで、気温が心地良くて、空を仰ぎたくなる頃、上を向いて、深呼吸をすると、色とりどりの紅葉が、目を癒してくれます爽やかな風が、木の葉を揺らして、心地いい葉の音が聞こえてくます「暑い夏、お疲れさま〜!」だんだんと、空気がひんやりとしてきて、手に息を吹きかけながら、下を向いて歩く頃には、木を彩っていた紅葉は、足元に広がって、カラフルな絨毯が、目に飛び込んできます「寒い冬、がんばってね〜♪」目の先に、あたたかく、優しい色を見せてくれる春の桜も、秋の紅葉も、私たちの心に語りかけてくれる自然の優しさを感じました
秋の京都へ高校からのお友達と、秋の京都に行ってきました私、この年になって、やっと、「紅葉の儚さ、美しさ」が、わかるようになってきたんです正直なところ今まで、秋の紅葉には、あまり興味がなかったのですが…小さな色とりどりのもみじが、風にゆられて、サーっと散って行く。池に浮かんで、また、世界をカラフルにする。寒い冬、がんばろうねって言ってるみたいに、一面暖色に染まり、落ち葉で地面を温めてくれる世界が、太陽の色に染まる季節ですねお友達とは、終始喋り続けて、美味しいものたくさん食べて、大満足でしたブログなので、この写真は、私のみの写真ですが…優しくて、一緒にいて楽しい友達に恵まれたのは、とても幸せなことですね
新常識今の自分の常識の中で知識の中で、どう考えても自分が正しいどう考えてもあの人が間違ってるもしくはどう考えても自分は間違ってるどう考えてもあの人が正しいと、思っていても、真実は、そうでないかもしれないそうでないことの方が多い。正しいも、正しくないも、ないことが多い(左側通行の道路を逆走してるとか、地球のルールを破ってるとか、そういうのは別)だから、自分や、誰かが、正しいか、正しくないか良いか、悪いかダメか、素敵か、そんなに、考えないであなたの知らないあなたにとって、まだ、非常識な常識は、たくさんあるもっと、楽で、楽しくて、幸せで、愛に溢れてることが、ほとんど今の自分は、ノーと言いたいか、イエスと言いたいかワクワクするか、ワクワクしないか自分のことも、誰かの世界も尊重するそれが、大事