ピクシーファミリーのブログ

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よろしくお願いします。

【運を良くするおまじない46】

手に入れる前に手放す。

洋服を断捨離するとか、人の付き合いを整理するもそうですが、

その本質は、潜在意識にある執着を手放すことです。

『執着を手放す方法』で検索してみてください。

 

アレクサンダー・ロイドの『潜在意識を変えれば、すべてうまくいく』

1. もし何でも願いが叶うけれど生涯で1つしか叶わないとしたら、

あなたが今最も欲しいものは何?

2.その欲しいものが手に入ったら、自分は、人生は、どう変わる?

3.それを手に入れて想像通りに人生が変わったら、どんな気分になると思う?

 

本当に欲しいものは、3のそれを手に入れたときの感情、

そこを得てみてください。

そして、色々と動いていくと、手に入れられるのです。

 

参考サイトを以下に

https://withonline.jp/with-class/lifestyle/love-batsuichi/f1lFA

 

https://xn--eckubg7ig7ezbu.com/%E6%BD%9C%E5%9C%A8%E6%84%8F%E8%AD%98%E3%81%AE%E5%9F%B7%E7%9D%80/

 

方法

ステップ1は、何に執着しているのかを知ることです。

何が欲しいとか、その欲しいものを知る事です。

こうなりたいとか、などなど。

 

ステップ2は、執着がわかったら、その執着について、問いかけてみる。

本当にそれが欲しいのか、そうなりたいのかなど。

手に入るとどうなるの?って自分に問いかけてみる。

 

ステップ3は、本当の目的に気付くことです。

ステップ2の質問の回答を考える時に、その感情が

何なのか?

を想像してみる。その感情を得ることが、執着の真の

目的になります。

 

その目的を叶えるためには、執着しているものが本当に

必要ですか?

 

あなたが人生で最もしたいことや、最終的に叶えていきたい

本当の目的を探ってみましょう。

 

ステップ4は、目の前の出来ることに集中することです。

 

執着していると、こうしなければいけないと思い込み、

苦しくなりは、色々と見えなくなってしまいます。

 

しかし、夢がどう叶うか、本当に叶うかどうかは、

今、目の前にある、自分に出来る事に集中すること。

 

そこで、やることは、楽しく、努力も努力と感じないくらい集中出来る事を、

ただやる!

そして、引き寄せの法則、つまり本当の望みが、

最良のタイミング、最良の形で叶うのです。

自己肯定感を高める言葉10
×~しなければいけない
〇~しよう
「~しなければいけない」は脳にストレスを与えてしまう言葉。「~しよう」に変換するとワクワク感が生まれる。

×すみません
〇ありがとうございます
言われてうれしい言葉である「ありがとう」。それを自ら発することで、ポジティブな心理に切り替えていく。

×じぶんなんて~
〇自分だからこそ~
自分のマイナス面を卑下しても仕方がない。そのマイナス面の中にポジティブな要素がないか探してみよう。

×あの人のここがダメ
〇あの人のここがすごい
人の悪口を語っている間は気持ちよく感じるが、実は脳に不快が刻まれていく行為だ。人を褒めることで脳を快の状態に導きたい。

×悪いのはあの人だ
〇悪いのはあの人かも・・・でも相手の立場から見たらどうだろうか
自己肯定感の低い人は被害者意識が強いもの。「自分も悪いのでは?」と視野を広げることで、ネガティブ一辺倒な思考を変えていく。

×最悪だ
〇いいね
失敗したとしてもそれはすべてが悪かったわけではない。その中から前に進める材料を見つけて肯定を。

×感動できることが
〇チョイ超えをやってみよう
人に感謝されると、嬉しい気分で心が動く。もしあなたの心が固まっているなら、人の役に立つちょっとした行動を取ろう。

×どうして失敗したんだろう
〇どうして成功するようになったのだろう
失敗を分析することは大事だが、それだけでは疲れる。成功体験を反芻する習慣も同時に身に付けたい。

×自分にないものはなんだろう
〇自分にあるものはなんだろう
短所ではなく自分の長所を意識していると、他の物事に対しても良い面が自然と目につくようになる。

×どうせ無理だ
〇どうせ無理だ・・・いや、今のはなし!
否定的な感情は無理矢理抑え込まず、ストレス発散のためにに言葉にしてもいい。ただし、脳は最後を記憶するので、その言葉は即座に打ち消そう。

 

【運が良くなるおまじない44】

【自分自身を世界一幸せにする努力をしていきましょう③】

「自分を幸せにすることを大事にする」に対して、

罪悪感に感じる必要は全くないです。

※もし、罪悪感を感じてしまう場合は、

 

★自分自身の建前と本音がケンカしているなら・・・

「私は本音ではこうしたいんだね」

「でも本音を言うとダメだと怖がっているんだね」

と自分自身の気持ちに寄り添う言葉を言ってみる。

 

そして最後に

「そうか、そうか。そう思うんだね。分かるよその気持ち」

と自分に対する心からの思いやりの気持ちで

心の中で言ってみる。

それを丁寧にやると

心が穏やかになって癒されていきます。

そして最後の仕上げとして

「俯瞰して、上から見る感じでこの出来事を別の見方で見させてください」

と心の中で呼びかけて、委ねるイメージを抱いて終わります。

こうして日々心の紛争を取り除いて

自分の心を平和にすることが、

世界の平和に貢献することになります。

齋藤一人さんの本の中から、ポジティブシンキングを行う上で。

自分を無駄に追い込む
ポジティブシンキングは
あなたを苦しめるだけだよ。
今すぐやめな。

解説
 物事を前向きにとらえることは大事だよ。
 だけど、「ポジティブに生きなきゃ」「前向きにとらえよう」と思いすぎて、
自分を責めちゃうのもよくない。余計に、悪い種を心にまいてしますからね。
 ありのままの自分を見つめ直すことだよ。大声でイヤなことを「絶叫」する、
好きなことをいっぱいする、好きなものを食べる。
 あなたのやりたいことを素直にやってみることだ。

そうです、ポジティブしなきゃと思いはじめて、いろいろとたどり着いた時に
初めの頃に感じる、やらなきゃということからの焦ったときに、振り返りとして。

【運を良くするおまじない37】

自己肯定感を高める言葉10

×~しなければいけない→〇~しよう

「~しなければいけない」は脳にストレスを与えてしまう言葉。「~しよう」に変換するとワクワク感が生まれる。

 

×すみません→〇ありがとうございます

言われてうれしい言葉である「ありがとう」。

さらに、ありがとうの前に、『~してくれてありがとう』と

ありがとうの対象を言葉にする。

 

×じぶんなんて~→〇自分だからこそ~

自分のマイナス面を卑下しても仕方がない。

そのマイナス面の中にポジティブな要素がないか探してみよう。

 

×あの人のここがダメ→〇あの人のここがすごい

人の悪口を語っている間は気持ちよく感じるが、

実は脳に不快が刻まれていく行為だ。

人を褒めることで脳を快の状態に導きたい。

自分の脳に、さらに自分に言い聞かせることになります。

 

×悪いのはあの人だ→〇悪いのはあの人かも・・・

でも相手の立場から見たらどうだろうか

自己肯定感の低い人は被害者意識が強いもの。

「自分も悪いのでは?」と視野を広げることで、

ネガティブ一辺倒な思考を変えていく。

 

×最悪だ→〇いいね

失敗したとしてもそれはすべてが悪かったわけではない。

その中から前に進める材料を見つけて肯定を。

そんな時は『ラッキー』と言ってみる。(本田圭佑)

 

×感動できることが→〇チョイ超えをやってみよう

人に感謝されると、嬉しい気分で心が動く。

もしあなたの心が固まっているなら、人の役に立つちょっとした行動を取ろう。

 

×どうして失敗したんだろう→〇どうして成功するようになったのだろう

失敗を分析することは大事だが、それだけでは疲れる。

成功体験を反芻する習慣も同時に身に付けたい。

 

×自分にないものはなんだろう→〇自分にあるものはなんだろう

短所ではなく自分の長所を意識していると、他の物事に対しても

良い面が自然と目につくようになる。

 

×どうせ無理だ→〇どうせ無理だ・・・いや、今のはなし!

否定的な感情は無理矢理抑え込まず、ストレス発散のためにに言葉にしてもいい。

ただし、脳は最後を記憶するので、その言葉は即座に打ち消そう。

承認欲求が強い人の脳の取扱説明書

― ライフステージごとに読み解く「わかってほしい」の正体 ―


🌱 そもそも承認欲求とは何か?

承認欲求は「弱さ」ではありません。

脳にとって承認とは安心・所属・自己価値の確認システムです。

✔ 扁桃体 … 「拒絶されるかもしれない」という不安を感じる
✔ 前頭前野 … 自分の価値を評価しようとする
✔ 報酬系(ドーパミン)… 褒められると強く反応する

つまり承認欲求が強い人は

🔎 脳の「評価センサー」が敏感な人なのです。

では、ライフステージごとに見ていきましょう。


👶 乳幼児期(0〜6歳)

「見て!」がすべての始まり

脳の特徴

・自己と他者の区別を学習中
・安心基地(愛着形成)が最重要
・評価=存在確認

承認欲求が強く見える行動

・何度も「見て!」と言う
・過剰に甘える
・注目されないと泣く

取扱ポイント

✔ 行動より“存在”を承認「できたね」より「あなたが大好きだよ」

この時期に十分な承認があると後の承認欲求は安定します。


🧒 小学生期

比較の世界に入る脳

脳の特徴

・他者比較が始まる
・学校=評価空間
・失敗=価値低下と誤解しやすい

承認欲求が強く見える行動

・テストの点を自慢
・負けると不機嫌
・先生の前で目立とうとする

脳内で起きていること「自分は大丈夫?」の確認作業

取扱ポイント

✔ 結果よりプロセス承認
✔ 比較より成長を言語化

例:「前より落ち着いて考えられたね」


🧑 思春期(中高生)

アイデンティティ確立の嵐

脳の特徴

・前頭前野が未完成
・感情(扁桃体)が優位
・仲間からの評価が最優先

承認欲求が強く見える行動

・SNS依存
・過激発言
・「どうせ自分なんて」と裏返しの自己否定

本音

「否定されたら存在が消える気がする」

取扱ポイント

✔ 否定より共感
✔ 意見と存在を分けて伝える

「その考えは違うと思う。でもあなたの存在は大切」


🧑‍💼 青年期〜30代

成果=自己価値になりやすい時期

脳の特徴

・社会的評価が中心
・報酬系が成果に強く反応
・比較と競争が日常化

承認欲求が強く見える行動

・肩書きアピール
・SNS実績投稿過多
・評価に一喜一憂

脳の誤作動

「評価がない=無価値」

取扱ポイント

✔ 成果と自己価値を分離
✔ 外的承認 → 内的承認へ

問いかけ:「もし誰にも褒められなくても、やりたい?」


🧑‍🦳 40〜50代

「これでよかったのか?」の再評価期

脳の特徴

・人生の意味を再編集
・役割疲労
・過去の評価を検証

承認欲求が強く見える行動

・武勇伝の繰り返し
・若者批判
・過去実績への執着

本音

「自分の人生は意味があった?」

取扱ポイント

✔ 役割より存在価値を承認
✔ 経験の意味を再言語化


👴 60代以降

役割喪失と存在確認

脳の特徴

・感情記憶が優位
・社会的役割減少
・孤立不安

承認欲求が強く見える行動

・話が長い
・昔話を繰り返す
・意見を強く主張

取扱ポイント

✔ 話を遮らない
✔ 感情を承認する

「それは大変だったね」

高齢期の承認欲求は孤独回避システムです。


🌟 承認欲求が強い人の本質

✔ 共感力が高い
✔ 他者の評価に敏感
✔ 社会的アンテナが鋭い

問題は「強さ」ではなく依存方向です。

外からのみ得ようとすると不安定になります。


🔑 最終章:脳の取扱ポイントまとめ

  1. 承認欲求は自然な脳機能
  2. 不足すると過剰になる
  3. 外的承認 → 内的承認へ移行が成長
  4. 存在承認が最上位

最後に

承認欲求が強い人は「わかってほしい」の人です。

その奥には必ず

「ここにいていい?」

という問いがあります。

脳の取扱説明書的に言えば承認欲求が強い人は壊れているのではなく

🔧 「安心設定」が足りないだけ

なのです。


承認欲求が強い人への声かけと関係性のヒント

― ライフステージ別 ケーススタディ付き実践ガイド ―

承認欲求が強い人は「評価がほしい人」ではなく“存在確認が必要な人”です。

ポイントは
✔ 否定しない
✔ 過剰に持ち上げない
✔ 存在と行動を分ける

では、ライフステージごとに見ていきましょう。


👶乳幼児期(0〜6歳)

ケーススタディ

5歳のAくん。
何かをするたびに「見て!見て!」。
家事中に何度も呼ばれ、母はイライラ。

脳内で起きていること

愛着確認モード。
「ママの世界に自分はいる?」の確認。


NG声かけ

・「今忙しいからあとで!」(繰り返す)
・「さっきも見たでしょ!」


OK声かけ

・「今見てるよ。〇〇してるんだね」
・「呼んでくれて嬉しい」

✔ 行動評価より存在承認


関係性のヒント

🔑 1日5分“全集中タイム”を作る短時間でも“完全承認”の時間を。


🧒小学生期

ケーススタディ

テスト95点。
「〇〇ちゃんは100点だった」と不機嫌。

脳内

比較脳が活性化。=自分の価値の確認作業。


NG

・「十分でしょ!」
・「100点取ればいいじゃない」


OK

・「悔しかったんだね」
・「前よりどこが成長した?」

✔ 感情 → 成長の順で承認


関係性ヒント

🔑 結果ではなく「努力の物語」を語らせる。


🧑思春期(中高生)

ケーススタディ

SNS投稿の「いいね」が少なく落ち込むBさん。

脳内

扁桃体優位。 仲間評価=生存確認。


NG

・「そんなの気にするな」
・「スマホやめなさい」


OK

・「気になるよね」
・「どんな反応がほしかった?」

✔ 否定せず、内面を言語化


関係性ヒント

🔑 “意見”を否定しても“存在”は守る。

例:「その考えには賛成できない。でもあなたは大事」


🧑‍💼 ④ 20〜30代

ケーススタディ

仕事の成果をSNSで頻繁に投稿。
反応が薄いと落ち込む。

脳内

報酬系が外的評価依存。


NG

・「自慢ばっかり」
・「承認欲求強すぎ」


OK

・「努力してきたもんね」
・「自分ではどう感じてる?」

✔ 外→内へ視点を戻す


関係性ヒント

🔑 成果より“動機”を聞く。「なぜそれをやりたいの?」


🧑‍🦳 ⑤ 40〜50代

ケーススタディ

昔の武勇伝を何度も話す上司。

脳内

人生の意味の再評価期。


NG

・話を遮る
・「またその話?」


OK

・「それが転機だったんですね」
・「その経験は今どう活きてますか?」

✔ 過去 → 現在への橋渡し


関係性ヒント

🔑 経験を“価値化”してあげる。


👴 ⑥ 60代以降

ケーススタディ

同じ話を繰り返す父親。家族はうんざり。

脳内

役割減少による存在確認。


NG

・「それ前も聞いた」
・無視


OK

・「それ、大変だったね」
・「そのとき何を感じたの?」

✔ 感情記憶を承認


関係性ヒント

🔑 “役割”を作る。
例:孫への語り係、地域ボランティアなど。


🌟 共通の大原則

承認欲求が強い人への対応は

① 感情を先に受け止める
② 行動を客観視させる
③ 内的承認へ導く


💡 実践テンプレート(全世代共通)

①「そう感じたんだね」
②「それは大事だったんだね」
③「あなたはどう思う?」


最後に

承認欲求が強い人は「わがまま」ではなく“安心不足のセンサー敏感型”です。

関係性の鍵は

🔑 過剰評価でも
🔑 無視でもなく

“静かな存在承認”


運が良くなるおまじない036
 ネガティブをポジティブにということが、目標達成や夢叶える方法に
ありますが、行動に関しても同様な方法です。
 やり始めたところなので、まだ確信ではないですが。
方法は以下
1.嫌だと思っていることを書き出す
2.それが、変わらない場合どのようなデメリットがあるか書き出す
3.その嫌なことが変わらなかった場合のメリットは何か書き出す。

これ意外と難しいですが、ここで上げられた、

3.の変わらなかった場合の
メリットが、自分の中の本心の中にあり、

これが次のステップへの行動の妨げに
なっているのではないでしょうか。
 ということで、今後この辺りをいろいろと経験していきます。
 本日の内容は少しわかりずらいかもしれませんが。
 よろしくお願いします。

潜在意識って何?

 

以下、AI ChatGPTより

【潜在意識とは】

潜在意識は、心理学や精神医学において用いられる概念の一つで、

個体の意識の外に存在するとされる心の領域を指します。

この概念は、主にフロイトやユングなどの心理学者によって提唱され、

人間の行動や感情、思考に影響を与えると考えられています。

 

以下は、潜在意識に関するいくつかのポイントです:

 

1.【無意識との違い】

潜在意識はしばしば「無意識」と混同されますが、厳密には異なります。

無意識は単に現在の注意が向いていない心の領域を指す一般的な用語であり、

潜在意識はそこに含まれる一部を指します。

 

2.【経験の蓄積】

潜在意識には、過去の経験や記憶、感情が蓄積されていると考えられています。

これらは意識的にはアクセスできないが、行動や決定に影響を与える可能性があります。

 

3.【シンボルや夢の領域】

ユングの理論では、潜在意識はシンボルや夢の中に現れ、個人や文化的なアーキタイプを

通じて表現されるとされています。これらのシンボルは、個人が直接的に理解できるものではなく、

解釈が必要です。

 

4.【自己実現との関連】

潜在意識は、個体が望む未来の自分や目標に関連しているとされます。

自己実現や成長は、潜在意識の力を活用することで可能になるとされています。

 

5.【療法への応用】

心理療法では、潜在意識へのアクセスを通じて過去のトラウマや隠れた問題に

アプローチすることがあります。

これは、潜在意識が行動や感情に影響を与えていると仮定するアプローチです。

 

潜在意識は、まだ科学的には完全に理解されていない部分があり、

異なる心理学者や学派によって異なる理論やアプローチが存在します。

 

運を良くするおまじないでは

この解説のうち、

2.経験の蓄積

4.自己実現との関連から

について、おそらく脳の仕組みから、

アクセスする方法を行っています。

 

運が良くなるおまじない35
理想の一日をイメージする。
ということで、今日の内容は、理想の一日をイメージしてみましょうです。
 朝起きて、その後に何をするか、まずは一般的な理想の一日のイメージです。
会社に勤められている方は、お仕事の一日イメージ。
学校の先生は、起きてから学校へ行き、授業などを行って、帰宅の理想的な
一日のイメージ。
フリーランスの方は、理想的な一日のイメージ。
 ご自分の理想的な一般的なイメージを、ノートや手帳に記してみてください。
ちょっとして目標も入れてもいいかもしれません。
 それが、できたら今後は、理想の休日の一日、少し長めの休日の一日。
旅行に行っているときの理想の一日のイメージなど。
 思いつくものをいろいろと、妄想を含めて作ってみてください。
これらを潜在意識、脳に指示してあげることにより、その方向にこれまでの
自分の経験から、どう動けばできるのかを、導いてくれるようです。

「理想の一日をイメージする」と検索するといろいろと、方法が出てきます。
参考になると思います。

運が良くなるおまじない34


自分へのありがとうと、自分に対して謝る。

自己啓発の方法をやって行くと、自分への感謝と自己否定に寄り添うと有ります。
検索していただくと、色々と出てくると思います。

このようにとやってみてはと思ったことです。
初めの段階で、まず行ってみてください。

自分へのありがとう。
いろいろとあると思います。とは言えいきなりは、なんだか恥ずかしいような
感覚で出てこないかもしれませんが
・今日も頑張ってくれてありがとう
・今日も生きていてありがとう
・体を動かしてくれてありがとう
・トレーニングをしてありがとう
・勉強をしてくれてありがとう
・仕事をしてくれてありがとう
などなど

次に自分を謝る
・無理してごめんね
・嫌な思いしてごめんえ
・緊張してごめんね
・不安だったよねごめんね
・怖いことしてごめんね
などなど

ここで、その謝ることに至った原因を確認しながら、
○〇〇は、無理だったよね。
○〇〇は、いやな思いしたよね。
○〇〇は、緊張するよね。
○〇〇は、不安だったよね
と寄り添ってみてください。

自己肯定感が弱い人の傾向として

親に否定されて育った
頑張っても褒めてもらえなかった
過剰に期待されたけど上手く出来なかった
兄弟姉妹や周りと比べられた
とかがありそうです。