今度までにはきっとそうだあたしはあなたの言う事全てに答えてきたつもりよいつもあたし素直に心の底から幸せな笑顔をしてきたはずなのに肺の奥が音を鳴らしてきしんで結局理解出来ないままあなたの言葉を飲み込むふりしてそっと戦う決意をしてみたどうしてだ?重くも軽くもない世界たった一度だけ違った顔を見て以来ここは無重力で誰に笑いかけてるの?