九石ドームのルーフから
月が見えて
最高のパフォーマンスを披露して頂いた
ここまで来るのに
いろんな
想いやドラマがあったんだろうと
想像しながら観ていた
また
自分たちも頑張れるね…と元気をもらう
その後
同席した友達と
空腹を満たす為に
近くのパークプレイスで食事
デザートも買って
高揚感を抑えられないままに…
クリッパー号の前で
たたずむ…
車の鍵が
ねぇーーーーっ!!\(゜□゜)/
薄暗い駐車場でバッグの中身を
友達の前で
ほんのり温かい
アスファルト上にさらけ出す
どうにもこうにも
ひっくり返し
裏返しても
ないーーっ(〒_〒)
ここまで来た状況を必死で思い出し
これから起きるであろう事態と
最善の対処方法を
わずかに残った体力と脳みそフル稼働の
長い長い夜の道のりを想像する
右手に握っていた鍵
掌を開く時
それは
脳は新たな情報に占領される時
ご飯が胃袋を満たし脳を休ませた…
通った事も無いような通路をふらふら歩き
頼みのツナの防災センターで
無事、鍵を受け取り
呪縛から逃れるようにその場を去る
長い夜の終焉
関係者の方々
すいませんo(_ _*)o
感動のマーチングがくだらんハナシでぶち壊しですな┐(´ー`)┌