♨️銭湯を“旅の基地”にしよう!



週末1泊2日のととのい旅♪


リュックひとつでふらっとお出かけして、

心もカラダもスッキリ…✨


そんな気軽で濃密な週末旅、始めてみませんか?


今回は、バックパッカーさんにぴったりな新スタイル

「銭湯ベースキャンプ旅」をご紹介します!


宿泊は最小限。でも、満足度はマシマシ。

お風呂と街歩きを組み合わせた、充実の1泊2日プランです😊


🛁銭湯ベースキャンプ旅って?


銭湯を“旅の拠点”にして、

移動・観光・休憩を効率よく楽しむスタイルです♪


・サウナ+外気浴で移動疲れをリセット

・荷物もお金も最小限でOK!

・深夜まで営業してる銭湯も多くて、夜行バス派にも便利◎

・夜行バス×ローカル線の合わせ技で、コスパも爆上げ!


🗺モデルコース:東京ではしご湯!1泊2日プラン



〈金曜夜〉
21:30発の夜行バスで東京へ🚍

到着後はネットカフェやラウンジでちょこっと休憩。


〈土曜〉
6:30 ロッカーに荷物を預けて
→ 朝湯でスッキリ目覚め
→ 下町をぶらり朝さんぽ
→ ネオ銭湯で「昼ととのい」
→ 商店街ランチ🍙

→ 夕方にはもう一湯♨


〈土曜夜〉
カプセルホテルのナイトプランで快眠♪
(耳栓とアイマスクがあると最強です😴)
〈日曜〉
朝ウナで仕上げ → モーニング☕
→ 外気浴でととのい完成✨

→ おみやげを買って午後の帰路へ🚃


💰想定費用:1.2〜1.8万円(移動+銭湯3〜4軒+宿)


🎒持ち物&マナーガイド

\これだけでOK!/
・速乾タオル×2
・折りたたみサンダル
・ミニ洗面セット
・替えの下着

・ジップ袋(濡れたもの用)


\入浴マナーも忘れずに/

・入館したら掲示ルールをチェック(撮影禁止・かけ湯・洗体など)
・ロウリュは無理せず、途中退出のOK確認も◎
・アクセサリーやメガネは外してね
・水分補給はお忘れなく!

・混雑が少ない朝イチが狙い目です🌞



🚌宿代をおさえて、快適さはそのまま!

移動と銭湯の合わせ技でコスパ最強!
・夜行バス+普通列車で交通費カット
・銭湯の回数券や朝風呂割でおトクに♨
・駅ロッカーのサイズは事前にチェック
・ICカード&小銭はすぐ取り出せる場所へ

・「夜は軽めに、朝はしっかり」が旅の食事バランス◎


🗾おすすめエリア&銭湯紹介♪


 🏙 東京エリア

ネオ銭湯が続々登場!外気浴ベンチ付きで天国気分♪

👉黄金湯(墨田区)/改良湯(渋谷)/RAKU SPA 1010(神田)


 🏯 関西エリア

レトロ建築とアツめサウナが楽しめる名店多数!

👉扇湯(淡路島)/明月湯(明石)/長者湯(京都)


 🍁 奈良方面

新装・リニューアルが多くて、まるで銭湯探検隊!

👉かもきみの湯(御所)/虹の湯 西大和店/奈良健康ランド(天理)


 🚃 地方都市

ローカル線+徒歩圏内で、旅のバランスが絶妙!

**例)**御所宝湯(奈良)/喜助の湯(松山)/白浜温泉(兵庫)



🍜ごはん&仮眠もバッチリ♪

・深夜ごはん:立ち食いそば・定食屋・コンビニのイートイン
・仮眠:カプセルホテルのナイトプランがおすすめ
・朝支度:速乾タオルでさっと5分で完了!
・快眠アイテム:耳栓+アイマスクで熟睡度UP

・朝食:炭水化物+塩分+水分補給で完璧リカバリー◎


📸SNS映えも忘れずに(マナー優先で!)

・銭湯館内は撮影NGが多いので、外観・看板・暖簾をパシャ📷
・顔が映らないように、斜めアングルや望遠を活用
・開店直後や閉店前は落ち着いて撮れるチャンス♪

・タイル絵など撮りたい時は、スタッフさんに一声かけてね☺️


  ✨次の週末から始めてみよう!

銭湯を旅の「基地」にするだけで、
たった1泊2日が驚くほど濃い体験になります♨
まずは「地元駅のロッカー」と「朝湯OKの銭湯」をリストアップ!
「朝湯→街歩き→昼ウナ」の流れで旅スタート♪
うまくいったら、湯めぐり(=はしご湯)にチャレンジして

自分だけの銭湯旅スタイルを育ててみてくださいね🌈









最後まで読んで下さりありがとうございます😊こちらも見て頂けると嬉しいです。

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