自覚 | 行政書士試験受験生の雑記

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あまり自覚してなかった。



保健所にまた相談した。



シェルターに行くのを勧められた。




人権課に連れていかれた。

人権課は、中年男性が対応してくれました。

その人権課だけ、対応ひどかった。



人権課。

約束を保健所の保健師さんがつけてくれて行ったのに、

ラーメン食べてて、しかも人権課のみんなが座ってる真横で、全員に丸聞こえでの聴取だった。

さらに、保健師さんがシェルターを説明してと言ったら、

「シェルターは今すぐに殴られる命の危機がある人がいくとこだからねぇ。
いま殴られないなら大丈夫でしょ?」

って笑いながら言われた。


「ずっと殴られたりしてました。
頭を縫いに救急病院にいったこともあるし、殴られて1ヶ月アザが体から消えないこともあった。
警察くる騒ぎになったこともあった。
そんな中で、言われるままに聞き流したり、言う通り対処したり、泥酔してる時は姿を見せないよう部屋にこもったり、外にいったりしてるから、
殴られないように避けてるだけで、私が言い返したりしたら殴られるのは簡単です。」

っていった。


保健師さんも「緊急性高いケースだと私は思ってるんです。」って、横から。






そしたら、

人権課の人、

女性の悩みカウンセラーの人に相談してみてって回された。







そのカウンセラーさんが、

殴られて警察きた時に「被害届はもうちょっと考えたら?夫婦でしょ?」って私に被害届をやめるよう説得したのも、

人権課の人がいったことも、

間違いだと、

生活課?かなぁ。

一緒にいきましょ!ってまた移動した。







生活課かな?の方が、

シェルターについて人権の方が説明しなかったの?と怒ってくれ、

人権の中年男性、あたふたしながら説明しに戻ってきて、

生活課の女性職員さんに、発言の間違いを指摘されたりしながら、シェルターの説明をしてくれた😅







生活課の女性職員の方

すごく親身に話してくれました。





カウンセラーの先生も、次の予約があるって一度抜けたあと、また戻ってきてくれた。







あまり、自分の環境を客観的にみれてないし、あまり自覚なかった。



でも、全てを話してはいないのに、

十分にDVだし、体病気だらけでボロボロだから治すべきだし、

もっと早く来てくれたら助けたのに、勇気を出してきてくれてよかったって言われた。





生活課の女性職員の方も、保健師さんも、人権課の中年男性の対応に怒ってらした。


「男の人だから、我慢する気持ちがなかなか理解できないみたいで、無神経な事なんでいうのかなぁ?と私もイライラしました。
嫌な思いさせてごめんなさいね。」って後から言われたり

「女性は残念だけど、男性より悲しい目に遭いやすいから…。」って生活課の職員さんが呟いてました。







私はそこまで不幸だと自覚はないけど、

私以外はみんな、DVだよ、DVから守るシェルター行くべきだよって言う。


鬱になって当たり前よ!って、カウンセラーの先生に言われたり、いろんな方に言われる。


私は、、、不幸なのかな?


自覚してる不幸さより、周りからの声の方が私を不幸だという。


客観的にみれてないからわからない、、、







病名、全部じゃないけどザッと言ったら、

見た目元気そうに若いのに、こんな体壊してたのね…って言われた。


やっぱり、驚かれる病気まみれ??







働くよりまず手術した方がいい!って言われた。






私は、、、


そんなに体壊してボロボロ?



私は、、、


驚かれるぐらい不幸だったの?







よくわからない。