育児を楽しんでる家族をみたら
あれが育児かと思って悲しくなる。
ハッとする。
私は、育児は修行みたいに自分を殺して耐える時期で
息子の成長を純粋に喜ぶ気持ちだけじゃなく、
無意識に、自分が解放されるまであと少しだと、刑期を待つみたいに成長を喜んでた。
そうさせたのは旦那。
育児を楽しむより、私の足かせみたいにしたのは旦那。
でも、そんなこと感じながら育児してる自分が、
息子に申し訳なくて悲しい。
楽しみながら
育児したかった。
息子の写真印刷できないのは
どのレジャーや行事にも
苦しい記憶があるから
見るのが苦しくて
みられないから。