読売新聞の勧誘員 | 行政書士試験受験生の雑記

行政書士試験受験生の雑記

ブログの説明を入力します。



今日、強烈な新聞の勧誘がきた。




いつもはインターホンで誰かきいてからでるんですが

配達を16時に指定してたから、ついそのまま玄関あけてしまった。





そしたら、いきなり洗剤5つぐらい渡され、

早とちりで、16時にくる配達と思ってたから

「え?え?あせる

って反射で手を出してしまったから、手に乗せられた物にビックリ。




洗剤を大量に渡してから言うんですよね、新聞屋ですって。




あ、新聞か!しまった!って思った。


いつもインターホンごしに断るから汗





洗剤、返そうとしても、絶対拒否して受け取らない勧誘員。


勧誘員、どう見ても20歳前後の若い男。




ドアを閉められないように、玄関に若干身を乗り出してぐいぐいくる。





なんだろう、女の私が対応でてるのに

男が玄関に体半分はいってドア閉められないようにするのって、

かなりむっとして、警察呼ぼうかと迷いながら押し問答。






ひたすらお願いお願いとしつこく、洗剤受け取らないし、

洗剤、床において、

「もう終わり!いい加減にして!」って扉しめた。





新聞、とってあげたくなる人もいるけど

扉しめられないように身を乗り出した時点で絶対とらない。






読売新聞の勧誘員、最悪。



ほんとしつこかったから、警察に電話してやれば良かった。




たまたま、配達がくる時間とかぶってたから、

ドアあけて手を出してしまった自分を反省。