「蔵王のお釜を見に行かない[emoji:v-236]」
と誘われ はて… なんのこと
またまた山形へ出発[emoji:v-231] お山が紅葉の時期に入り始め
とってもキレイ
日曜だったせいか道路も混んでいてたくさんの人が訪れていました
どんどん山頂を登りたどりついてリフトでまたさらに山頂へ
ひぇー さぶいのなんのって
詳しい説明も聞かされず辿りついてのぞいたら[emoji:v-237]
すげぇぇぇぇぇぇぇ
超キレイ
半端じゃない神秘的なのだ
![013_convert_20091006142648[1]](https://stat.ameba.jp/user_images/20110512/06/pitorinrin/99/ce/j/o0480036011222769261.jpg?caw=800)
なんて幻想的なの
蔵王の火口湖『お釜』ってこのことかぁ
たまたま隣の見にきていたおばちゃんの話によると
こんな綺麗に見えることはめったにないのょ
おばちゃんは何回かきているけどこんなに綺麗に見たのは初めてだ
と言っておりました。
天気によって曇っていたり湖がなにもみえなかったりするらしい
「あんた!!若いうちに見られてラッキーだわ
」
と言われました。
初めて来てこんなに綺麗に見えたのは本当にラッキー
山頂で食べた玉こんもうまかったっすょ
そして次は蔵王温泉へ
最初は上風呂というところ
たった200円です
千と千尋の神隠しっぽいところ
乳白色の硫黄の香りがすごいの
トロトロお湯で肌もとろとろ
続いて上の方に行って露天風呂のある
こちらは450円
ここはシャワー付きなので良かったぁぁ[emoji:v-238]
冷えたコーラを
うまいね
そして下湯
せっかく髪も体も洗ったしつぅことでぴとりんは入らず
外で待つことに おっと足湯 発見
体が冷えないよう足湯につかってました
誰もいないので
鼻歌
温泉めぐり 贅沢だよね
ただ硫黄の匂いがきついので服やタオルにもくっついて
なかなかとれない
帰りは福島経由で帰宅
2匹 タヌキ
に遭遇
と誘われ はて… なんのこと
またまた山形へ出発[emoji:v-231] お山が紅葉の時期に入り始め
とってもキレイ
日曜だったせいか道路も混んでいてたくさんの人が訪れていました
どんどん山頂を登りたどりついてリフトでまたさらに山頂へ
ひぇー さぶいのなんのって
詳しい説明も聞かされず辿りついてのぞいたら[emoji:v-237]
すげぇぇぇぇぇぇぇ
超キレイ
半端じゃない神秘的なのだ
![013_convert_20091006142648[1]](https://stat.ameba.jp/user_images/20110512/06/pitorinrin/99/ce/j/o0480036011222769261.jpg?caw=800)
なんて幻想的なの
蔵王の火口湖『お釜』ってこのことかぁ
たまたま隣の見にきていたおばちゃんの話によると
こんな綺麗に見えることはめったにないのょ
おばちゃんは何回かきているけどこんなに綺麗に見たのは初めてだ
と言っておりました。
天気によって曇っていたり湖がなにもみえなかったりするらしい
「あんた!!若いうちに見られてラッキーだわ
と言われました。
初めて来てこんなに綺麗に見えたのは本当にラッキー
山頂で食べた玉こんもうまかったっすょ
そして次は蔵王温泉へ
最初は上風呂というところ
たった200円です
千と千尋の神隠しっぽいところ
乳白色の硫黄の香りがすごいの
トロトロお湯で肌もとろとろ
続いて上の方に行って露天風呂のある
こちらは450円
ここはシャワー付きなので良かったぁぁ[emoji:v-238]
冷えたコーラを
うまいね
そして下湯
せっかく髪も体も洗ったしつぅことでぴとりんは入らず
外で待つことに おっと足湯 発見
体が冷えないよう足湯につかってました
誰もいないので
鼻歌
温泉めぐり 贅沢だよね
ただ硫黄の匂いがきついので服やタオルにもくっついて
なかなかとれない
帰りは福島経由で帰宅
2匹 タヌキ