アメリカの、というか、欧米のカスタマーサービスの質の悪さにはもうだいぶ慣れたんですが、やっぱり もうちょっと何とかならんか・・・(´・ω・`) と思った今日の出来事。


週1で行く食品の買い出し。

そこそこの量を買い込み、レジを済ませた後、もらったばかりのレシートに何気なく目をやると、会計時に渡したはずのクーポンが使われていないこと発覚。


さぁ、どうするAkicof・・・‼‼‼



そのままスルーする


レジに人に言う



言うわよ!だってそのクーポン使いたいがために商品買ったんだもの!!!


というわけで、レジに引き返し、そのことを告げる。


レジ姉さん「はぁ・・・(めっちゃ嫌そうなため息) とりあえずカスタマーサービスのカウンター行って」


でたー!必殺ため息!!


でもこれくらいじゃもうめげない。


すぐ横にあるカスタマーサービスで事情を説明すると、どうやらちょっと特殊なクーポンらしく、どうしたらいいのかわからないとのこと。


すると私の隣で話を聞いていたレジ姉さんが一言。


「They don't know, and I don't know」 彼らも知らない、私も知ーらない


そしてレジに戻って行ってしまった。



おいこら――――!!!!


誰のミスや思っとんねん!!ヽ(`Д´)ノ



結局、マネージャーらしき人が出てきて差額返金という形で収まったものの、レジ姉さんは一切の謝罪はなし。



いいの、過去には値段の違いを指摘したら舌打ちされたこともあるし、そのことに比べたら・・・・別に・・・