狩人小説とか駄弁りとか -22ページ目

イヤァァァァァァ!テスト勉強イヤァァァァ!

タイトルこそが本文w

なうには書かないw

日記 2月9日

http://ugomemo.hatena.ne.jp/179C1440A0FAD323@DSi/movie/FAD323_09E9D3DB01511_002?in=user


ウゴメモのほうで、スウィートタイム歌ってみましたw

耳が破壊されるかもしれませんがw

あ、明日、予約していた勇者30セカンド買います!

なので、小説ではなく攻略日誌になるかもしれません(3日間くらい?)


ここで、選択肢がありますw

勇者30セカンドだけ買う。

明日でる、テイルズオブワールド3も買っちゃえw

モンスターハンター繋がれし絆 第二話前編 弟子入りします!

「あらあらハンター様方、私が頼もうと思っていたジンオウガの

 狩猟をみごとに村についたときに、邪魔だコイツ。みたいな

 かる~いノリでこなしていただいてありがとうございました。」

「・・・ですが、村長?俺達はもうすることがなくなったというわけじゃ?」

「・・・いまのところは、ですけれどね・・・また、なにか、来るような予感が

 するんですよ・・・」

「・・・なにか?」

「まあ、それはわからないんですけどね」

村長(おそらく独身)はフフフと微笑んだ。

「そういえば、もう一人、女のハンター様がいましたが、どこに?」

それはさららのことである。

「あ、明日帰るので、少し休んでいます」

「そうですか・・・それでは、セシリア様、これからどうされます?」

まさか自分のほうに話が回ってくるとは思っても無かったらしい。

「え、えあ・・・よ、夜神さん・・・私を弟子にしてください!」

「い・や・だ!」

「まあ、まあ、夜神様、ジエンモーランを知っていますか?」

「まあ、知ってはいますが、倒したことは・・・」

「私は一応下位なら倒したことあります!」

そうだった。ライのボウガン、ジエンモーランのだった。

「で、そのジエンモーラン(上位)が、三ヶ月後にここに

 来るのですよ。それまで、村でゆっくりしていてその

 ついでにセシリア様を鍛えるというのはどうでしょう?」

「・・・まあ、それなら・・・」

「ほ、本当ですか!?あ、ありがとうございます!」

「・・・あれ?ライはどうするんだ?」

「私はここで、村の人からの依頼でもこなそうと思います!」

「それじゃあ、決まりましたね。それじゃあ、あと、もう一人の

 方も呼んで温泉にゆっくりつかってくださいな。」

村長(ええ肌)の言葉に甘えて温泉に行った。

「はあ、混浴とか勘弁してくれよ・・・」

なんで、混浴なんだよ・・・とか思っていると一人のハンターが

話しかけてきた。

「よお!あんただな!有名な夜神さんは!」

「あ、まあ、そうだが」

「あの、女の体などには興味なんかさらさらない、そして、

 いまは国王にはなりたくないと逃げ回っているあの

 夜神さんか!」

きゃー、べらべらしゃべられてるー!

「あ、俺の名前はルトフ!ハンマー使いだ!この村の

 昔からのハンターで、上位ハンターだ!HRは5!」

「いつか、お前とも共に戦うときがくるかもなぁ。」

「ははっ!その時は頼んだぜ!じゃあ、俺はあがるぜ。じゃあな!

 たまにみかけたら声をかけてくれよ!」

ルトフは自宅に帰っていった。

一応、自宅の場所を教えてもらったので、明日行ってみるか。

その30秒後3人がやってきた。

俺は、すぐ、あがっ・・・

「こらこら師匠!まだあまり入っていないでしょう!

 なんですぐあがるんです?」

やめてくれぇぇぇぇ!ひきとめないでくれぇぇぇぇ!

まあ、20分ずっと入らされていたわけで・・・


次回 第二話後編 青熊獣アオアシラに続く!

近づかれると嫌んな距離

近づかれると不快な距離って、どれくらい? ブログネタ:近づかれると不快な距離って、どれくらい? 参加中
僕は、近づかれると嫌な距離は、
好きでもない女性(好きな人一人や、少しは話せる女子以外)
の場合、視界に、少しでも入らない距離が一番いいです。
電車とかだと、本とか読んで気をまぎらわしますが・・・
僕は女性(二次元と、好きな人とかを除く)は中一の途中から
好きではありません。
すこし前までは、(小学校の頃)仲良く喋っていた女子が、
中一で同じ部活に入ったとき、
女子(全学年)
15人
男子(全学年)
2人
で、女子(一年)が集団で僕達男子を言葉で精神的にいじめてきたんです。
それで、部活はやめて、いまは、新しい部活に入っているんですが・・・
それからは、あまり女子とは関わりたくなくなってきたからです。
しかし、好きな人だと、

不快な距離?え?そんなものないよ?
とかなるわけですが(笑)
で、男子。
いっつもちょっかいをかけてくる人は
手や足が届かないところです。
蹴られたりなぐられたりされたくないですもの(笑)
特に親しくもない男子
う~ん、机1個分かな(ドナル○声)
親友(変態)
こいつは、息がかかるところが不快な距離ですね。
だって、
「Hなのはわるいことじゃあないんだ!いいか?
Hと書くだろ?その横にエロをアルファベットにして、EROと
書くんだ!そうしたらどうなる?
HERO・・・そうだ!HEROなんだ!変態こそヒーローなんだ!」

とか言ってきやがりましたから(笑)
何されるか分かったもんじゃ無いですよ、まったく。
で、おまけみたいな感じですが、性別で言いましたが
ニューハーフ・・・これは・・・
いやぁぁぁぁぁぁぁ!!
まあ、別に嫌いなわけじゃないですが、
近くに来られるのは、ちょっと・・・

日記 2月8日

よっちゃぁぁぁぁ!小説かぁぁぁくぅぅぅぅぞぉ・・・

はぁ~・・・だるい・・・頭死んだw

友達もどきから、コンクリートにおもいっきり

ぶちあてられましたw

お返しに奴の急所に5発パンチを

ぶちあててやったがな!

※ちなみに、僕は石頭なので、あまりくらいませんでしたw