皆さまこんばんわ。
こんな不定期な上、偏った内容ブログに日々お越しくださり、誠にありがとうございます。
【いいね!】くださったり【ぺた】付けてくださったり…。
暫く放置していて、何か申し訳ないです…。
真面目に勉強して、脳味噌ツルツルを再確認していました。
私本当に文章問題が嫌いです。
公式あっても項目増えるともう無理です。
そのくせ国語・言語は現役学生の時より理解している驚きw
鶴亀算も確立も、利益率も、マジ意味分からん( ̄ー ̄;
今更叔母(塾講師)に「教えて」なんて言えない。
彼女はきっと教えてくれるんですけど、ただただ…ただただ…もう本当… 死ぬ! ってくらい…
恐いんですよ!!!!。(;°皿°)
とてつもないんですよ! あの人!!
なんせ、父親は怖くないけど、叔母は今でも怖いんですもの。
参るわ―。
うちの母親(姉)でさえ「あの子恐い」言うてる始末w
SPIってなんだよちきしょー…。
高校は名前書けば受かるとまで言われたアホ高卒。
高3の時のテストは、各教科の先生がプリント配って、
数学「頼むからこれだけ覚えてください! 数字替えるだけにしてるから! 頼むから!」
―――半泣き。しかも新人w 3年に新人を付ける学校側のやっつけ仕事w
英語「単語半分以上答えれたら赤点免れるからね―。単語だけ暗記しとけばいいからねー」
―――ヒアリング? ある訳がないw
公民・歴史「殆ど穴埋めやから出来るやろう」
―――其々ベテラン教師。だが大事なのは【進学】じゃない【卒業】。
現国「此処から此処までテスト範囲ね。多いけど覚えてください」
―――中一レベルと思ってください。
…そりゃあさ、うん、覚えてないわ。
中学の時の方が勉強難しかったし。
あの頃は「こんなの覚えても…」と、虚無ってましたね。
卒業して、中学生の従妹が同じ事言うてきた時は、既に専門も出てたし、やっと
「知識として入れておく分には損じゃない」
と言えるようになったのですが、私にその知識が入ってないと言う致命傷w
ただ、あの頃真面目に勉強していたとして、長らくそれらを使ってなかったら、やっぱり出来ないんじゃないだろうか? という懸念も。
覚えてからな! というお言葉、御尤もですがw
中学の時は覚えていたんだよ!!!(赤点取ると補習が…)
高校で既に使わなくなったなんて親でも思わない!!!
ここで高3当時、高1の弟が私に放った衝撃発言***
弟「姉ちゃん、それ、姉ちゃんの教科書?」
私「うん」
弟「あんな、姉ちゃん…僕が今使ってる教科書と同じやつやで」
**弟、凄い申し訳なさそうに。
私「――おい」
**身構える弟。
私「○高なめんなよ。あそこはな、いい大学・いい仕事が目標ちゃうねぞ! いいか、弟よ! いかに留年させず、いかに退学くらわさず、スムーズに――例え二コ中だろうとヤンキーだろうとさっさと卒業させるのが教師の仕事であり、生徒の役目じゃ!!(ドーン)」
弟「………………………………………………………・なんか、ごめん……」
私「分かればええねん」
私「あと、留年=自主退学やから。あの高校自主退学=救いようのないゴミって認識されるからな(地域から)」
弟「……………………………………………・なんか、ごめん…………」
生きる上でのあれこれは身に着いたから後悔はしないけれど、問題は卒業後の学び方だったわ( ̄ー ̄)

