私がやっていた方法は、紙コップ(500ml)に尿を入れて、専用の『蓄尿機』に入れるだけ。
勿論、患者さんの名前が番号があるボタンの隣に貼り付けてあった。
私のボタンを押すと、名前が表示されて、尿を入れる蓋が自動で閉開する。
実際の蓄尿した量は分からないまま退院してしまったが、朝起きた時と術後二回目の蓄尿の時だけ、紙コップ一杯以上になってしまった


だから、トイレに入るときは必ず紙コップを2つ持って行ってました。
尿道カテーテルから蓄尿されていた量も既に450mlを超えていた事、私が『抜いてくれ~
』と逆切れをしていましたが、自力で行けるだろうと判断してくれた医師に感謝
尿道カテーテルはもうやりたくないや(笑)
