3/1の話を担当医師にお話してきました。
身体に傷を付けた(右手拳で壁を思いっきり殴りつけたので、第一関節が血だらけになっていた。)事も話をして何故か医師に謝っていた私。。。
もう、私の精神が持たない。。。
この28日間の一部始終をお話したら、医師が口を開いた。
『確かにうりぴたさんは苦手な事が細かく分類していくと多いよね。ただ、今回の件で危険回避をするために、うりぴたさんなりにちゃんと考えて行動に移せている。』
何か初めてちゃんとした回答をもらっている気分になった。
更に医師の話は続きました。
『うりぴたさんの場合、K山病院でも芳しくない回答を貰っていること。僕もうりぴたさんは発達障害というより、家族機能不全である事(パーソナリティ人格障害)。特に母親との確執が強いね。うりぴたさん、子供の時から母親にずっと振り回されてきましたね。うりぴたさんのカルテを見ていると、毎月母親が言っている言動がころころ変わりすぎています。』
『うりぴたさんの精神や体調の浮き沈みは母親の言動で変わりすぎています。』
3/1に母親が笑いながら言った『薬で2人とも頭がパァ~なんだから。。。』この言葉に担当医師までもがビックリ( ゚Д゚)

していた。
医師からの指示が的確に出るようになりました。
①母親との依存関係を断ち切る為に、家族からの連絡・私から連絡する事を全て拒否。
②勿論、会うことも禁止。
親・兄弟・親戚などが乗り込んで来た場合、旦那さんもシンドイ状態だけど、私は絶対に顔を出さず、旦那さんが窓口にたってもらうこと。
③先ずは焦らず、1つずつ問題をクリアーしていきましょう。
子宮けい癌の円錐切除の連絡がまだ来ていないから、それまで転院とかを考えずゆっくりとした生活をしましょう。
精神科担当医師は私に3つの指示をもらうことが出来ました。
やっと家族間の不和があったことが浮き彫りとなりました。