この件には続きがありまして。。。
職業支援センターの職員が3/17に彼女の母親を呼び出しました。
因みに彼女は既婚者で、旦那さんは無視の状態で、『自己都合にするよう丸め込む形で話をしてくるだろうね。』と彼女には私の意見を話しました。
案の定、職業支援センターの職員は彼女の母親に話した事は『自己都合にしなければ、彼女にもペナルティーを与えて、障害者雇用の紹介を一切しません。職業支援側の体裁も考えて下さい。』と言ってきたそうです。
母親からの話を聞いた彼女は酷く落ち込み、『自己都合にするしかない。話を聞いて、これ以上戦える精神力が保たない。』と言っていました。
彼女は決して『退職したい』と言う言葉を職場では話していません。
完全に『解雇通告予告30日前』を無視されています。
障害者雇用とは自立を促す為に支援をして手助けをしていく場所ではなかったのか?
障害者雇用は一般枠よりもさらに酷い扱いを受けるしかないのでしょうか?
現在増えている発達障害の子ども達がこれから大人になった時の雇用体制もどのようになっていくのか本当にわかりません。
障害者年金を貰わず自立を目指しているのに、理解のない人達の心にもない言葉を常に言われ続け、更に心まで病に侵されて塞ぎ込んでしまう。。。
いつまで経っても、自立を目指している障害を持つ人達が中々減らない一方だと感じてしまいました。
職業支援センターとは?
何の為に必要な機関で、完全自立を目指していく筈なのに、支援意味が分からなくなってしまいました。
脅しをかけてくるセンターの職員に対して怒りが混み上がります

やはり、発達障害や障害を持つ私達は泣き寝入りするしかないのでしょうか
