携帯には直ぐに旦那たまが出てくれた。
旦『うりぴた、泣いてるけどどうした?大丈夫か?』
う『旦那たまごめんなさい。暴れてしまいました。先生に電話を変わるから、話を聞いてもらっていいかな。。。』
そこで医師に私の携帯を渡す。
医師『初めまして。○○病院のYと言います。奥さん興奮してしまって、暫くベットで休んでもらっていました。
ご主人も今回の件はご存知ですが、結果は発達障害ではありません。ご主人に確認したいことが有るのですが宜しいですか?』
旦那たまに医師は質問した。
医師『うりぴたさんは常に見放されたり見捨てられるのではないかと不安になったりする事は有りませんか?』
旦『はい。』
医師『うりぴたさんはそれを恐れて愛情表現を常に現していないと、悲しんだり不安定な状態にはなりませんか?』
旦『おっしゃるとおり毎日ですね。』
医師『やはりそうですか。奥さんのお話を聞かせてもらいましたが、これは、幼少期時代に母親とはうまくいっていなかった事が原因で、現在はパーソナリティ障害と言いまして、昔は人格障害に分類されています。奥さんからその様なお話は聞いた事は有りませんか?』
旦『妻から幼少期の話は大体話は聞いていました。たまに不安定になると子供のように抱っこして。と言われます。』
医師『やっぱり。。。奥さんにも話しましたが、この病院ではパーソナリティ障害の治療が出来ません。現在通院している精神科で話し合って、再度転院先を決めた方がいいです。薬はそのまま飲ませるように奥さんに話しておきます。こちらも何も出来なくて申し訳けありませんでした。』
会話はここまで。
旦那たまのお陰でパーソナリティ障害だとほぼ確定するかもしれません。
母にも『今日、専門病院に行ってきました。結果は発達障害ではなく、パーソナリティ障害と言われました。昔で言うと人格障害です。って言われたよ。』Lineで送信。
既読にはなっているが、返事は無し。
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