先日、携帯が行方不明になりまして・・・・・
江藤 : あれ?私、携帯どこやったけ?
<新渡が携帯に電話をかける>
・・・・無音・・・・
新渡 : どこかに置いてきたんじゃない?
江藤 : あ
車だ!今日乗った車の中だ!
思い出したのはいいのですが、
最悪な事に今日は社用車が全部出払っていて、
カーシェアリングを利用していたのです。
お客様センターへすぐに電話をするも
その車は私が返却した後直ぐに別の方が借りているようで、
翌朝9時まで戻ってこない模様・・・・
借りている方に電話で聞いてもらう事もできず、
その方が返却したら自分で車内を確認して下さいとの事。
なんだよ
つめたいな~
もやもやした気分のまま、仕事を切り上げ帰りました。
あっ、そうだ![]()
帰宅後、私はGPS機能を使って携帯がある場所を探してくれる
サービスがあることを思い出し、早速電話をしました。
江藤 : あの~・・・携帯を紛失してしまいまして、
どこにあるか調べて頂きたいのですが。
オペ : かしこまりました。それでは、お客様のフルネームと
ネットワーク暗証番号を頂戴できますか?
<途中省略>
本当にコイツが携帯の持ち主なのか?
ということを確かめる為に様々な質問をされました。
オペ : ご本人様確認が取れました。
それでは、お調べしますのでそのままお待ち下さいませ。
江藤 : はい。
オペ : 確認が取れました。
住所を申し上げます。
えー・・・東京都大田区・・・
江藤 : 東京都大田区・・・
オペ : 大森中3丁目・・・
江藤 : 大森中? 3丁目? (えっ? それって・・・)
オペ : ○番の・・・
江藤 : ○番の?? (もしかして?!)
オペ : ○号です。ご利用停止した方が宜しいでしょうか?
江藤 : ○号デスカァァァ???!!!! (マジかぁ??!!)
いえ、それだと友達の家かもしれないので利用停止は結構です!ガチャッ( ゚ ▽ ゚ ;)
というわけで、もちろん友達の家なんかではなく、
自宅のベットの中にありました。
まさか、ここにありましたなんて言えるわけもなく・・・(^_^;)
私、きっと疲れてるんですね。
明日は休みなのでしっかり休養します。
BY江藤