もうすぐ40歳になる僕ですが、同じ年に生まれて現在まだ生きてる人たちが
どのくらいいるのか調べてみました。
1970年の出生数は約1,934,000人でした(厚生労働省より)。
2009年の出生数が約1,070,000人なので約2倍です!
この約193,4000人の同級生たちがどれくらい生き残っているかというと…
2009年度の段階なので39歳を迎えることができた人は、約1,828,000人でした。
ということは約106,000人=5.4%が何らかの理由で亡くなっているのです。
20人に1人が自分の年齢まで生きられなかったと思うと
大きな健康上の問題もなく、そこそこ元気に毎日を過ごせてるもの
運がいい方かもしれませんね。
by ふるかわ