東京オペラシティアートギャラリー「難波田史男の15年」美術館に入った瞬間、ワッとテンションがあがります。初期の頃の絵に、特に心惹かれた。絵画の保存とか、色々な関係で空調が一定に管理されているのだろうけど密閉した感じの空間がどうも苦手です。あれは何だろう。循環してない空気。まるでジップロックの中にいるみたいだなぁって思った。明日、雨が降っていなければ青梅てづくりいっぱい市に参加します。住吉神社に参拝しに行くのが楽しみです。